この世の支配者(この世を支配する悪魔崇拝者たち)

古代バビロン黒い貴族とは

黒い貴族とは、バビロン→フェニキア→ヴェネチア→オランダ→イギリスと拠点を移し、世界を支配し続ける貴族・王族です。

古代バビロン黒い貴族は、反キリスト集団であり、悪魔崇拝者集団であり、悪魔ルシファーを神として崇拝しています。

そして、古代バビロン帝国を復興し、世界支配者「ニムロデ」の復活を目指しています。

 

黒い貴族の悲願「NWO(ニューワールドオーダー)」

黒い貴族は、表舞台にはなかなか出てきませんが、世界の金融・軍事・企業・政府を支配し、コントロールしています。

黒い貴族の目的は、NWO(ニューワールドオーダー)と呼ばれる「新世界秩序」を完成させることです。

そして、悪魔ルシファーの願いを叶えたいと考えています。

 

イエズス会とローマカトリック教会

古代バビロン黒い貴族は、イエズス会を支配しており、イエズス会はローマカトリック教会を支配しています。

つまり、黒い貴族は、近代・現代においては、ローマカトリック教会を通じて、世界を支配し続けています。

ローマカトリック教会は、古代バビロンから続く悪魔崇拝宗教であり、ローマ法王は代々、悪魔崇拝者です。

 

カトリック信者は10億人以上

世界70億人のうち、カトリック信者は10億人以上とも12億人以上とも言われています。

つまり、トップであるローマ法王の鶴の一声で、10億人以上の人間が動き出すということです。

悪魔崇拝者であるローマ法王の一言で10億人以上が動き出す、とてつもなく恐ろしい状況です。

 

バベルの塔の事件

今から4259年前(2017年現在)、紀元前2242年に「バベルの塔の事件」がありました。

世界最初の権力者として聖書にも記述されている「ニムロデ」という男が、古代バビロンを支配していました。

このニムロデが悪魔崇拝儀式を始めたのですが、悪魔崇拝の象徴として建設されたのが「バベルの塔」です。

 

バベルの塔の建設は神によって阻止されました。

悪魔崇拝の象徴である「バベルの塔」が建設されることを神が赦す(ゆるす)はずがありません。

バベルの塔は建設中に、古代バビロンの民は、神の力によって、言語が分裂し、世界中に散らされました。

悪魔崇拝者ニムロデの悲願であった「世界統一」の計画は達成されることなく、悪魔の力は分散されました。

 

古代バビロンの悪魔崇拝文化は世界中に蔓延しています。

世界中に分裂し散らされた「古代バビロンの民」によって、悪魔崇拝文化や儀式は、世界中に蔓延しました。

「世界の古代文明」と言われている文明や文化には、古代バビロンと同じ悪魔の紋章やシンボルが多く見られます。

これらは、悪魔が人間に教えたとされる古代バビロン由来の知恵や知識が、世界各地に浸透していた証拠です。

 

悪魔ルシファーの起源・誘惑・堕落・地獄へ

この世を支配しているのは、悪魔ルシファーです。

そして、悪魔ルシファーを崇拝している悪魔崇拝者「古代バビロン黒い貴族」によって、この世は支配されています。

古代バビロンの黒い貴族(ローマカトリック教会)の目的は、悪魔ルシファーの願いを叶えることです。

 

悪魔ルシファーの願いとは

悪魔ルシファーの願いとは、「自分も神のようになりたい」「自分も神のように礼拝されたい」と心から願っています。

つまり、精神に異常をきたした、究極の勘違い者、究極のナルシスト、それが悪魔ルシファーです。

「全人類が私を神として崇拝するように」と、悪魔崇拝者たちに命令を出して、この世で悪行を働いています。

 

神に反逆し天から堕とされた大天使ルシフェル

悪魔ルシファーは、大天使ルシフェルという名で、もともとは神であるイエス・キリストに仕えていました。

ところが、被造物(創られた者)であるにもかかわらず、「私は神をも上回る者である」と勘違いしてしまいました。

そして、あろうことか天界にいる天使たちのうち3分の1の天使たちを騙して、天界で神に戦争を仕掛けました。

 

悪魔ルシファーに変わり果てた堕天使ルシフェル

当然のことながら、大天使ルシフェルは大敗し、付き従った天使たちもろとも、天界から地上へ堕とされました。

そして、大天使ルシフェルは、悪魔ルシファーに変わり果て、地獄行きが確定しました。

また、ルシフェルに付き従った天使たちは、悪魔の使者(堕天使)に変わり果て、地獄行きが確定しました。

 

悪魔ルシファーの願いは「地上の神」になること。

悪魔ルシファーは、神であるイエス・キリストと、主イエスに愛され創られた人類(人間)が憎くてたまりません。

一人でも多くの人間を欲望で満たし、堕落させ、暗黒界(地獄)へ引きずり下ろしたいと願っています。

神に愛されて創られた私たち人類でしたが、悪魔に従ってしまったために、人類もすべて堕落しました。

 

この世に生まれた人間は地獄にしか行かない。

まず、みなさんが知らなければいけないこと。それは、「この世に生まれた人間は地獄にしか行かない」ということです。

神との約束を破り、悪魔に従ったため、悪魔や悪霊と同じように、地獄へ堕ちることが定められています。

正しいことをすれば天国へ、間違ったことをすれば地獄へ、というのは、間違った教えです。騙されないでください。

この世に生まれた人間はすべて、地獄へ堕ちるように定められています。

 

火と硫黄の燃える池=永遠の刑罰=地獄

悪魔ルシファーに従って、神に反逆し、欲望のままに自分勝手に生きる私たち人類は、すべて罪人(つみびと)です。

そして、罪人(つみびと)が向かっている先は、一人残らず、全員「地獄」へ投げ込まれる運命です。

「火と硫黄の燃える池」と呼ばれ、「永遠の炎で永遠に焼かれる」と、聖書にもハッキリと描かれています。

みなさんがこれから行く世界は、こういった地獄の世界です。

 

なぜこの世から戦争や殺人がなくならないのか。

なぜこの世界から、殺人や戦争がいっこうになくならないのか、みなさんもよく考えてください。

いまの人類は、悪魔ルシファーにそそのかされ、神に反逆し、堕落し、「病と老いと死」が神から与えられました。

そして、やがて人と人とが憎みあい、殺人や戦争が始まり、その成れの果てが、いまの私たち人類です。

 

人類が救われる唯一の道はイエス・キリスト

この地球と人類を創ったのは神であるイエス・キリストです。

神でありながら人として生まれ、堕落した人類を救うために、人類の身代わりとなって、十字架ではりつけになりました。

神であるイエス・キリストを救い主として信じる者には、神によって「永遠のいのち(天国)」が与えられます。

神であり救い主であるイエス・キリストに立ち返った者は「天国」へ行きますが、その他の者はすべて「地獄」へ堕ちます。

 

まもなくこの世は滅びます。

この世に期待しないでください。この世に平和が訪れることは絶対にありません。

この世は悪魔ルシファーに支配されており、まもなく「神によって」この世は火の海となって滅ぼされます。

そして、イエス・キリストによって、「キリスト千年王国」が樹立されます。

 

これから起こること

古代バビロン黒い貴族は、近い将来、国連を造り替えて、NWO=「世界統一政府」「世界統一宗教」を樹立します。

そして、ローマ法王は「世界統一宗教(聖書を無視した単なる良い行いを推進する宗教)」を樹立します。

また、「世界統一通貨」と呼ばれるデジタルマネーを導入し、経済的にも世界を支配します。

 

悪魔の刻印666による総監視・奴隷社会

世界統一政府は、身分証として、悪魔の刻印666をみなさんの手や額に強制的に埋め込みます。

この悪魔の刻印666を受けなければ、売買(買い物など経済活動)ができなくなります。

これを受けた者は「悪魔の世界政府」に従った者とされ、まっすぐ地獄へ堕ちます。

 

餓死してでも悪魔の刻印666を受けないでください。

この悪魔の刻印666は、餓死することになっても、絶対に受けないでください。

この世でご飯が食べれたとしても、死んで地獄へ堕とされるなら、何になるでしょうか。

どうか、神であり、救い主である、イエス・キリストを信じてください。

 

世界金融恐慌と第三次世界大戦

古代バビロン黒い貴族は、まもなくアメリカドルを崩壊させ、世界金融恐慌を起こし、第三次世界大戦※を始めます。

※現在、世界中で起きているテロ事件は、すでに第三次世界大戦の始まりだと言っているジャーナリストもいます。

意図的に、世界を混沌の中に落とし、「世界平和」をうたって、国連を使って、世界統一政府を樹立します。

 

ビッグブラザー(総監視社会)と世界統一奴隷システム

第三次世界大戦ののち、NWO、つまり世界規模の奴隷社会を構築し、世界統一通貨(デジタルマネー)を導入します。

このタイミングで、悪魔の刻印666が、全世界に強制導入されることになります。

そして、いよいよ悪魔ルシファーによる世界統一、世界支配を完成させようとしています。

 

ハルマゲドンとキリスト千年王国

古代バビロン黒い貴族が、世界統一政府を樹立すると、まもなくハルマゲドンが起こり、この世は火の海になり滅びます。

そして、神であり救い主であるイエス・キリストはこの世に再臨し、クリスチャンとともにキリスト千年王国を樹立します。

一日でも早く聖書をお読みになり、お近くのプロテスタントの教会へ行って、牧師から悔い改めの洗礼を受けてください。

 

地獄と天国

神は、悪魔ルシファー、悪霊、悪魔崇拝者、そして主イエスを信じず聖書の教えを守らなかった人間たちを地獄へ堕とします。

地獄とは「永遠の滅び」と呼ばれ、「火と硫黄の燃える池」「永遠の炎で永遠に焼かれる」と聖書に書かれています。

地獄は、とてつもなく恐ろしい場所であり、仮釈放はなく、文字通り、「永遠に苦しむ場所」です。

 

天国や地獄は本当にあります。

人間は、人間的な行いによっては、神の国と呼ばれる「天国」に入ることはできません。

つまり、毎日「ボランティア活動」や「人助け」をしても、向かう先は「地獄」です。

すべての人間が生まれながらに負っている「神に反逆した罪」は、神によってしか取り除くことができないのです。

 

聖なる生贄(いけにえ)=イエス・キリスト

イエス・キリストは、神でありながら人として生まれ、人類の身代わりとなって、十字架にはりつけになりました。

みなさん、この地球と人類を創った神であり、唯一の救い主であるイエス・キリストを信じてください。

そして、主イエスとともに神の国「天国」に入って、「喜びと安らぎと幸せに満ちた永遠」を過ごそうではありませんか。

 

古代バビロン黒い貴族が支配している組織・団体

古代バビロン黒い貴族は、次のような組織・団体を支配しながら、この世を支配しています。

これらは、支配構造のほんの一部です。政治・経済・金融・軍事・教育・麻薬・マフィアなど、あらゆる面を支配しています。

 

例えば、イエズス会、マルタ騎士団、ローマカトリック教会、バチカン、国際決済銀行、世界銀行、日本銀行、イングランド銀行、フランス銀行、FRB(連邦準備制度理事会)、各国の中央銀行、IMF(国際通貨基金)、国連、悪魔の13血流、フリーメイソン、イルミナティ、大ドルイド評議会、闇のグランドマザー、暗黒の母、ルシファーの嫁、ビルダーバーグ会議、十三人評議会(行政)、サンヘドリン(司法)、三百人委員会(立法)、反キリスト、偽預言者、悪魔の刻印666、国際的グローバル企業群、円卓会議、シナルキ、CFR(外交問題評議会)、RIIA(英国王立国際問題研究所)、ペンタゴン、日米欧三極委員会、ローマクラブ、軍産複合体、NSA、CIA、FBI、国連、ユネスコ、NATO、NASA、ロイター通信、共同通信、時事通信、AP通信、AFP通信、総合ビジョン、ハリウッド、ディズニー、自民党、民主党、電通、NHK、民放、新聞社、読売新聞、読売テレビ、日本テレビ、日テレ、日本新聞協会、創価学会、統一教会、幸福の科学、エホバの証人、ものみの塔、モルモン教、天理教、カトリックに迎合するプロテスタント諸派、世界各国の政府・政党・メディア・テレビ・新聞・ラジオ・医療・製薬・学校・教科書・大学・シンクタンク・宗教・警察・検察・裁判所・最高裁・東京地検・大阪地検・食料・飲料・薬・種苗・貿易・TPP・自動車・鉄道・IT・保育・介護、ファッション業界、音楽業界、パチンコ業界、政財界、芸能界、など。。。

 

数え上げれば、きりがありません。この世にあるほとんどの組織・団体が悪魔に汚染されています。

世界最古の書物である聖書を読んでください。聖書は「神の言葉」と言われています。

 

正しい聖書を読んでください。

聖書は、偽物も多く出回っています。これは悪魔(悪魔崇拝者)の働きです。

その筆頭が、カトリック教会、統一教会、モルモン教、エホバの証人(ものみの塔)です。十分に注意してください。

聖書は、「口語訳聖書」「新改訳聖書」「新共同訳聖書」のいずれかをお勧めいたします。

わからない場合は、お近くの聖書信仰にたつプロテスタントのキリスト教会で、牧師に尋ねてください。

間違ってもカトリックの教会には行かないようにしてください。悪魔崇拝に加担することになります。

 

古代バビロン黒い貴族が人類を地獄に堕とすための方法

悪魔、悪霊(使い魔)、悪魔崇拝者(悪霊を呼び出す者)が、人類を地獄へ引きずり込む手段・方法は、主に次の通りです。

悪魔崇拝者は、とても巧妙にこの世を支配しており、みなさんを洗脳して、悪魔崇拝へと導いています。

 

例えば、テレビ、新聞、ラジオ、雑誌、週刊誌、マンガ、アニメ、ゲーム、広告、メディア、インターネット、アダルト、ポルノ、AV、自慰、オナニー、SEX、欲望、食欲、性欲、睡眠欲、権力欲、所有欲、財産欲、人間関係、親子関係、夫婦関係、虐待、虐殺、殺人、暗殺、みせかけ自殺、痴漢、強姦、拷問、戦争、紛争、テロ、ISIS、アルカイダ、CIA、FBI、モサド、民主党と共和党、ソ連とアメリカ、北朝と南朝、ヘーゲルの弁証法、精神現象学、通り魔、銃乱射、オレオレ詐欺、誘拐、拉致、監禁、強制労働、マグロ漁船、小児虐待、小児売買、小児性愛、小児生贄儀式、悪魔崇拝、偶像崇拝、太陽崇拝、月崇拝、星崇拝、山羊崇拝、金の子牛崇拝、天使崇拝、聖人崇拝、マリア崇拝、仏像崇拝、仏壇崇拝、墓石崇拝、死者崇拝、アイドル崇拝、芸能人崇拝、趣味崇拝、古物崇拝、ファッション崇拝、自分崇拝、鏡(顔・体)崇拝、仕事崇拝、愛人崇拝、科学崇拝、無神論崇拝、自然崇拝、樹木崇拝、山崇拝、海崇拝、被造物崇拝、宇宙ビッグバン説、進化論、不倫、不貞、不品行、不衛生、ゴミ屋敷、近親相姦、獣姦、乱交、レイプ、薬漬け、西洋医学と東洋医学、医療、投薬、ガン、手術、抗がん剤治療、放射線治療、ウソ、ごまかし、借金、カードローン、住宅ローン、カーローン、闇金融、風俗、JKリフレ、盗撮、盗聴、ストーカー、復讐、報復、強盗、万引き、嫌がらせ、妊娠、堕胎、不妊、ED、ドメスティック・バイオレンス、DV、暴力、暴言、悪口、陰口、嫌味、噂話、独り言、つびやき、うらみ、ねたみ、そねみ、憎しみ、怒り、傲慢、殺意、いじめ、無視、仲間はずれ、村八分、差別、学校、教科書、資格、地位、名誉、財産、富、セミリタイア、不動産投資、株式投資、商品先物、為替投資、FX投資、政府、政党、政治家、汚職、わいろ、口利き、悪代官、越後屋、お笑い、芸人、バラエティ、クイズ番組、旅番組、グルメ番組、通販番組、宗教、新興宗教、仏教、イスラム教、ユダヤ教(タルムード)、ヒンドゥー教、その他の新興宗教、読売新聞、読売テレビ、日本テレビ、日テレ、日本新聞協会、創価学会、統一教会、幸福の科学、エホバの証人、ものみの塔、モルモン教、天理教、カトリックに迎合するプロテスタント諸派、安倍晋三、麻生太郎、小泉純一郎、森喜朗、偽ニュース、歴史の捏造、秘密保護法案、共謀罪、テロ等準備罪、大統領令、緊急事態宣言、ヤクザ、暴力団、左翼と右翼、言論統制、強制収容所、FEMA(フィーマ)、麻薬、危険ドラッグ、シンナー、大麻、大麻草、覚醒剤、コカイン、ヘロイン、阿片(アヘン)、LSD、MDMA、モルヒネ、同性愛、同性婚、LGBT、レズ、ホモ、バイセクシャル、おかま、おなべ、女装、男装、音楽、ロック、ハリウッド、セレブ、モデル、芸術、カトリック、バチカン、ローマ法王、ニムロデ、セミラミス、タンムズ、バベルの塔、権力、支配、ピラミッド、フリーメイソン、イルミナティ、ニューエイジ、オカルト、スピリチュアル、ヨガ、レイキ、手当て療法、瞑想、サイキック、ハンドパワー、スプーン曲げ、超能力、空中浮揚、イタコ、憑依、霊媒、こっくりさん、占い、タロットカード、占星術、星占い、誕生日占い、ルーン占い、水晶、龍、蛇、死者との交信、自動書記、日月神示(ひつくしんじ)、竹内文書、正統竹内文書、カバラ、神秘主義、タルムード、律法主義、パリサイ人、律法学者、ヘロデ派、偽ユダヤ人、ユダヤ教徒カザール人、アシュケナジー・ユダヤ人、スファラディ・ユダヤ人、VR(ヴァーチャル・リアリティ)、AI(人工知能)、宇宙人、UFO、古代宇宙人、アヌンナキ、ニビル、レプティリアン、火星人、火星移住、地底人、ムー大陸、アトランティス大陸、レムリア大陸、シュメール文明、古代文明、ゼカリア・シッチン、デーヴィッド・アイク、アレックス・ジョーンズ、ミステリーサークル、エリア51、ロズウェル事件、宇宙人グレイ、ET、プレアデス星人、シリウス星人、オリオン星人、リラ星人、ベガ星人、銀河宇宙の光の軍団、銀河連邦、銀河連合、火星移住、火星旅行、地底世界、環境問題、人種問題、エネルギー問題、領土問題、核問題、など。。。

 

数え上げれば、きりがありません。これらは、「悪魔の洗脳」のほんの一部です。

みなさんは完全に騙されており、知らず知らずのうちに、悪魔崇拝に加担させられています。

一日でも早く、この「悪魔の洗脳」から目覚めてください。みなさんにはもうほとんど時間が残されていません。

 

悪魔のマトリックス(支配構造)

感の鋭い方は、すでにお気づきだと思いますが、結論を言えば、要点は次の通りです。

「悪魔の戦略とは、いかに人間を聖書と神であるイエス・キリストに立ち返らせないか」ということです。

単純ですが、この一言が「この世のすべての結論」です。

つまり、「私たち人類は、悪魔ルシファーと悪魔崇拝者たちが演出する虚構の世界で生きている」ということです。

 

一日でも早く目覚めてください。

みなさん、一日でも早く、悪魔のマトリックス(支配構造)に気がつき、目覚めてください。

そして、一日でも早く、聖書をお読みになり、神であり唯一の救い主であるイエス・キリストに立ち返ってください。

一日でも早く、お近くのプロテスタントの教会へ行って、牧師から「悔い改めの洗礼」を受けてください。

そうすれば、明日お亡くなりになっても、この世が終わっても、みなさんが行く場所は「神様が待っている天国」です。

 

天国への道は「イエス・キリスト」だけです。

みなさんを天国へ導けるのは、聖書に書いてあるとおり、神であるイエス・キリストだけです。

この世のむなしい教えに従わないでください。人間が作ったむなしい教えに従わないでください。

神様の言葉である聖書の教えを学び、そして信じてください。

主イエス・キリストはあなたを永遠に愛しています。アーメン。

 

古代バビロン黒い貴族 一覧

古代バビロン黒い貴族は、主に次の一族(家系)です。

ロスチャイルド家、ロックフェラー家が有名ですが、他にも極悪な悪魔崇拝一族が裏にゴロゴロいます。

次の一族の配下には、多くの中小財閥(貴族・王族)が傘下に入っており、命令に従って動いています。

 

メディチ家

ハプスブルグ家

キャボット家

フッガー家

タクシス家

サヴォイ家

シェルバーン家

ウィンザー家(エリザベス2世女王)

デル・バンコ家

レイノルズ家

クルップ家

(11家 順不同)

 

コロンナ家

マッシモ家

オルシーニ家

パラヴィチーニ家

ボルゲーゼ家

オデスカルキ家

サケッティ家

ルスポリ家

(8家 順不同)

 

アスター家

バンディ家

コリンズ家

デュポン家

フリーマン家

ケネディ家

李家

オナシス家

ロスチャイルド家

ロックフェラー家

ラッセル家

ファン・ダイン家

堕落したダビデの血流

(13家 順不同)

 

ゴールドシュミット家

ブッシュ家

シフ家

オッペンハイマー家

モルガン家

(5家 順不同)

 

この世は悪魔崇拝の巣窟

この地球と人類を創ったのは、神であるイエス・キリストです。天地創造・人類創造は、紀元前4004年です。

神に愛され創られた人類でしたが、悪魔ルシファーにそそのかされ、神に反逆し、罪人となり、堕落しました。

やがて、人と人とが憎みあい、争いあい、殺人や戦争が始まりました。その成れの果てが、今の私たち人類です。

 

人類を救うために神みずからが生贄(いけにえ)となられた。

神であるイエス・キリストは、神でありながら人として生まれ、人類の身代わりとなって、十字架にかかりました。

つまり、あなたの罪(神に対する反逆の罪)を赦(ゆる)すために、神みずからが生贄(いけにえ)となられたのです。

神は人類を愛するあまり、地獄にしか行けない私たち人類を救うため、命を投げ出して天国への道を切り開かれたのです。

 

悪魔ルシファーは聖書(神)を憎んでいる。

この世を支配しているのは、悪魔ルシファーであり、その悪魔ルシファーを神として崇拝する悪魔崇拝者たちです。

悪魔は手下の悪霊たちを使って、人間に入り込み、欲望をたきつけて、聖書(神)の教えに背くように働いています。

つまり、数千年の時をかけて、悪魔崇拝者たちは、人間たちが自然と悪魔崇拝(儀式)を行うように世界を動かしています。

みなさんは、知らず知らずのうちに、悪魔崇拝(儀式)に参加させられているのです。

 

まもなくこの世は滅びます。

一日でも早く聖書を読み、お近くのプロテスタントのキリスト教会へ行って、牧師から悔い改めの洗礼を受けてください。

まもなくこの世は滅びます。みなさんには、もうほとんど時間が残されていません。死ぬまで聖書の教えを守ってください。

聖書に書いてある本物の真理を悟り、神であるイエス・キリストの救いの福音を信じて、永遠の天国へ導かれてください。

この世(悪魔ルシファーが支配する世界)に期待しないでください。この世に平和が訪れることは絶対にありません。

 

王の王、主の主、イエス・キリストだけを見つめてください。

まもなくこの世は滅びます。まもなく王の王、主の主、神であるイエス・キリストがこの世に再臨します。

人間が勝手に作った悪魔教を信じてはいけません。世界最古の書物である聖書を深く繰り返し読み込んでください。

聖書には偽物も出回っています。口語訳聖書か、新改訳聖書か、新共同訳聖書を購入し、繰り返し読んでください。

 

アメリカのトランプはワシントンを破壊しようとしている。

ワシントンにいるディープステート(国家内国家)が世界を支配しています。

トランプはそれをよく知っていて、革命を起こし、このディープステートを破壊しようとしています。

トランプの第一の目的は、米国民に対して、ディープステートが支配していることを告げることです。

そして、トランプの本当の目的は、ディープステートから米国の支配権を取り戻し、国家資本主義を樹立することです。

このディープステートの正体は、古代バビロン黒い貴族=国際銀行家=グローバリスト=悪魔崇拝者たちです。

この世の支配層=ディープステートは、トランプの失脚や暗殺を計画しており、第三次世界大戦を始めようとしています。

イスラエルをはじめ、中東諸国は軍事的に緊迫した状態にあり、いつ世界大戦が始まってもおかしくない状況です。

 

オバマと夫人ミシェルは二人の男である。

これは有名な話ですが、オバマ元アメリカ大統領の夫人ミシェルの性別は、男です。

二人の娘は、オバマとミシェルの娘ではなく、家族を装うため、孤児を養子にしたと言われています。

ミシェルの本名は、マイケルという名前です。つまり、この夫婦は初めからLGBTなのです。

オバマもミシェルも二人の娘も、出自が不明のまま、いまだに判明していません。

 

ディープステート(国家内国家)の飼い犬であるバラク・オバマ

オバマは、「娘たちを転校させたくない」という理由で、ワシントン近郊に住み続けています。

そして、スタッフとともに、今もなお、反トランプキャンペーンを指揮して実行しています。

これはディープステート(国家内国家)=国際銀行家たちの命令に従っているに過ぎません。

つまり、オバマは初めから悪魔崇拝者たちの仲間なのです。

 

オバマはCIAエージェント(CIA工作員)

中国を訪問した「オバマ夫妻」を見た習近平が、ミシェルを見て、中国誌に「体がゴツイ」とコメントしました。

習近平は、ミシェルが男であることを、当然、初めから知っていました。

バラク・フセイン・オバマという名前は本名ではありません。本名は「バリー・ソエトロ」という名前です。

オバマはケニア人であり、共産主義者であり、LGBTであり、CIAエージェント(CIA工作員)です。

この世で起きていることの多くは、初めから偽造され、捏造されているのです。

 

トランプは本気でアメリカを崩壊させる。

アベノミクスとは、日本を破壊するためにワシントンのディープステート(国家内国家)が作ったプログラムです。

オバマ同様、CIA工作員である安倍晋三は、ワシントンの手足となって動いているに過ぎません。

特定秘密保護法、安全保障法、共謀罪法などは、すべてワシントンの指示で無理やり成立させた法律です。

ワシントンのディープステートは、世界統一政府樹立のための準備を着々と進めているのです。

ここで大きな注意点は、ディープステートは、第三次世界大戦を起こしてから世界統一政府の樹立を目指しています。

反対に、トランプ陣営は、できる限り第三次世界大戦などの大規模な戦争はしないで世界統一政府の樹立を目指しています。

つまり、理解しないといけないのは、手法は違えど、いずれにしても「悪魔の世界統一政府は誕生する」ということです。

 

日本の崩壊もカウントダウン

トランプはアメリカをいったん崩壊させる以外に、ディープステート(国家内国家)を破壊できないと考えています。

これはトランプの本意ではありませんが、ディープステートの根の深さを考えるとやむを得ない対応と諦めています。

アメリカの崩壊、これは時間の問題であり、同時に、日本の崩壊もカウントダウンに入りました。

トランプによるアメリカ革命が成功しても、成功しなくても、世界規模の動乱は避けられそうにありません。

 

この世の支配者=古代バビロン黒い貴族

世界を支配しているのは、古代バビロン黒い貴族=国際銀行家=ディープステート(国家内国家)です。

日本も例外ではありません。日本の場合は、悪魔カルト宗教である統一教会と創価学会を利用して、支配しています。

つまり、統一教会と創価学会は、ディープステートの手足として動いている悪魔崇拝組織の子分の悪魔崇拝組織です。

自民党を支配しているのは統一教会であり、また、公明党を支配しているのは創価学会です。

 

森喜朗、小泉純一郎、麻生太郎、安倍晋三はCIA工作員

安倍晋三は統一教会のメンバーであり、また、麻生太郎はローマカトリックのメンバーです。

そして、森喜朗、小泉純一郎、麻生太郎、安倍晋三は、CIAの工作員(エージェント)です。

また、小池百合子、前原誠司、細野豪志、長島昭久も、CIAの工作員(エージェント)です。

CIAはいつでも、対立するそれぞれの組織にCIAエージェントを潜り込ませ分裂させる手法を取ります。

悪魔ルシファー>古代バビロン黒い貴族>イエズス会>ローマカトリック教会>ローマ法王>国連>世界統一政府

国連>世界統一政府>CIA>世界各国(日本を含む)という支配構造を一日でも早く悟ってください。

また、CIAおよびCFR>北朝鮮+統一教会+創価学会>日本支配という構造を一日でも早く悟ってください。

 

竹中平蔵もCIAエージェント(CIA工作員)

隣国の韓国にしても、竹中平蔵が国際アドバイザーとして韓国政府に入った後、韓国経済は破綻しました。

そして、国際銀行家が所有する国際通貨基金(IMF)が入ってきて、韓国の自立を骨抜きにしました。

これも有名な話ですが、竹中平蔵もディープステート(国家内国家)が飼っているCIA工作員です。

韓国の財閥は解体させられ、お米さえも自国米を食べられなくなりました。

悪魔の手先であるIMFは、将来的に世界統一通貨(IDチップデジタルマネー)を発行し、世界統一銀行になるでしょう。

 

ローマ法王は、代々、悪魔崇拝者である。

ワシントンのディープステートは、国際的な貴族のネットワークであり、円卓会議グループと呼ばれています。

ワシントンの支配者も、ロンドンの支配者も、ローマの支配者も、同じディープステートの悪魔崇拝者たちです。

ワシントンは主に政治を担当し、ロンドンは主に金融を担当し、ローマは主に宗教を担当し、世界支配しています。

円卓会議グループは、外交問題評議会や三極委員会や日本会議などを組織し、巧みに国家を支配しています。

そして、自分たちが飼っている政治家たちを送り込み、世界統一共産主義を樹立するための法律を作っています。

有名なロスチャイルド家、ロックフェラー家、モルガン家、ブッシュ家も、この悪魔崇拝組織の一員です。

 

ディープステートの総本山、ローマカトリック教会

国際銀行家やビル・ゲイツなどの資本家や大富豪はすべて、共産主義者であり、世界政府主義者です。

みんな同じ目標に向かって、つまり、新世界秩序と呼ばれる世界統一政府の樹立に向けて動いています。

ワシントンとアメリカ議会はとっくの昔に、多国籍、無国籍の共産主義者によって支配されています。

その深く入り込んだディープステートを支配しているのが、ローマバチカン(カトリック教会)なのです。

つまり、悪魔ルシファーを地上の神として崇め、数千年前から世界を支配している悪魔崇拝者たちです。

悪魔ルシファー>ローマバチカン=ディープステート=フリーメイソン=イルミナティという構図です。

 

イエズス会が主導した悪魔による日本革命=明治維新

イエズス会(ローマバチカン)の手先であるフランシスコ・ザビエルは、日本支配のために来日しました。

悪魔崇拝宗教であるカトリック教を用いて、日本人に悪魔崇拝を浸透させようとしていました。

しかし、日本には既に、日本神道=天照大御神=天皇という悪魔崇拝が日本を支配していました。

ザビエルは、東の悪魔崇拝=天皇ではなく、西の悪魔崇拝=ローマ法王に変更させようとしていたのです。

今では、天皇家もローマバチカンに支配され、飼われており、古代バビロン黒い貴族の奴隷です。

歴史的にも有名で美談として語られている「明治維新」は、イエズス会が主導した悪魔による日本革命です。

維新志士などは、ローマバチカンの手先であるフルベッキ宣教師らに使われていたコマにすぎません。

 

古代バビロン黒い貴族=イエズス会+マルタ騎士団

現在ローマ法王フランシスコも、イエズス会およびマルタ騎士団のメンバーであり、生粋の悪魔崇拝者です。

小児性愛の少年虐待の罪で、アルゼンチンの裁判所から告訴されていますが、圧力をかけ、逃げています。

悪魔崇拝者フランシスコは、アルゼンチン出身のローマカトリックの元枢機卿です。

ローマバチカンは、変態小児性愛者の集団であり、悪魔崇拝者の巣窟です。

ローマバチカンの本尊であるサン・ピエトロ大聖堂の地下には悪魔ルシファーのシンボルで埋め尽くされています。

 

宇宙人や地底人はいません。

ローマ法王は、宇宙人がいるとか、地球外生命体が地球を訪問しているとか、全くのウソを公然と語っています。

UFOは人間が作った乗り物であり、宇宙人や地底人は存在しません。

UFO説や宇宙人説は、悪魔崇拝者の集団であるフリーメイソンが作って流布した創作物にすぎません。

フリーメイソンは、巨額の資金をNASAにつぎ込み、宇宙人がいるように話題を捏造し続けています。

すべては、人類が唯一の真理である聖書の教えに気がつかないように、みなさんを騙しているのです。

みなさんもこのことを一日でも早く悟ってください。

 

悪魔ルシファー>古代バビロン黒い貴族>ローマカトリック教会

これからローマバチカン(カトリック教会)は、世界規模の動乱を起こし、世界統一政府を樹立します。

ですから、宇宙人とか、地底人とか、火星移住とか、月面探査とか、ちゃんちゃらおかしい茶番劇なのです。

ロスチャイルド家にしろロックフェラー家にしろ、ここ最近200~300年程度の新興財閥です。

ロスチャイルド家は、18世紀以来、イエズス会の黒法王(ブラック・ポープ)の一兵卒程度の存在です。

悪魔崇拝者たちが操る世界政府の構造からみれば、三百人委員会よりも下位に位置する程度の存在です。

 

イエズス会>マルタ騎士団>三百人委員会

また、三百人委員会も、イエズス会やマルタ騎士団といった組織から見れば、その下部組織に当たります。

その程度の組織である三百人委員会でも、日本の天皇家に指示を出すことができる権力を持たされています。

この世界の支配構造がいかに巧妙で、奥が深く、闇に属し、簡単には解明できないように組織されているか、わかるでしょう。

世界政府主義者=共産主義者=国際銀行家=グローバリスト=グローバリズム・・・これらは同じ悪魔崇拝者たちを指します。

 

悪魔ルシファーの地上支配が完成した時にこの世は滅びる。

日本を初め、各国の政治家たちを見てください。無能な政治家ほど、権力を持たされています。

日本銀行を初め、各国の中央銀行はどんどん紙幣を印刷し、お金の価値を減価させ、国民が益々貧しくなるよう動いています。

みなさんは、益々貧乏になっていることに気がついていますか?なぜ一向に暮らし向きがよくならないのか考えましたか?

紙幣をどんどん印刷→お金の価値が減る→商品の値段が上がる→給料は上がらない→益々貧しくなる、これを悟ってください。

国連を初め、世界が協力しても、まったくと言っていいほど「殺人」「テロ」「紛争」「戦争」は無くなっていきません。

なぜでしょうか?みなさんもボーッとしていないで、よく考えてください。

それは、世界支配を進める悪魔崇拝者たちが、人類を奴隷化するため世界を裏側から操作しているからです。

みなさんも一日でも早くこの現実を理解し、聖書の教えが本物であることを悟るべきです。

そうしなければ、みなさんが天国へ行くことはありませんし、地獄の永遠の刑罰を免れることもありません。

悪魔ルシファーの地上支配が完成した時、この世(悪魔が支配する世)は滅ぶようにできているのです。

これが神様の御計画であり、この世の終わりの時はもう目の前にまで迫ってきているのです。

 

NWO(ニューワールドオーダー)=新世界秩序=ワンワールド

世界は、ロスチャイルドやロックフェラーを初めとするシオニスト(ハザールマフィア)に支配されています。

先日死去したデイビッド・ロックフェラーは、自著でこのように語っています。

「私たちを調べている者たちは、私たちがアメリカの国益に反する秘密結社に属していると信じる者がいる。

そう言う者たちの説明によれば、ロックフェラーは国際主義者であり、自分の仲間たちと手を組んで、

より統合的でグローバルな政治経済構造を作って、One World(ワンワールド)を構築しようと企んでいると言っている。

もし、それが罪であると言うならば、私は有罪であり、それを誇りに思う。」

また、デイビッド・ロックフェラーは、国連の演説で次のように語っています。

「我々は、世界的変化の境目を迎えている。我々が必要としていることは、まさに世界規模の危機の演出である。

そうすれば、世界の国々は、我々のニューワールドオーダー(新世界秩序)を受け入れることだろう。」

 

中国はローマバチカンが支配する共産主義の実験国家

ロックフェラーが語る国際主義者とは共産主義者のことです。

この世界を統一支配する方法は、共産主義による以外は考えられません。

その共産主義を提唱したのも、ロスチャイルドが経済支援した生粋の悪魔崇拝者「カール・マルクス」です。

ロスチャイルド、ロックフェラー、ブッシュ、クリントン、キッシンジャー。。。

彼らは生粋の共産主義者であり、中国(チャイナ)は彼らが支配している共産主義の実験国家なのです。

 

世界統一政府という名の人類奴隷社会

ただし、彼ら悪魔崇拝者たちが考える世界政府=共産主義=国際主義=グローバリズムは、中国のレベルではありません。

世界政府(ワンワールド)の本部が、「世界市民」とは名ばかりに、人類を奴隷として、家畜として、支配するのです。

私有財産を持つことは禁止され、IDチップを持たない者は、物を売ったり買ったりすることができなくなります。

聖書は禁書となり、世界政府が推奨する世界観、国家観、思想以外は持つことができなくなります。

人工知能によってシステマチックに管理され、ご飯を食べるだけのロボットのように生活するようになります。

これがみなさんが理想とする世界ですか?一日でも早く聖書を読んで、目を覚ましてください。

 

悪魔ルシファーの悲願=世界統一政府

アメリカのスパイ組織CIAというのは、初めからアメリカの組織ではありません。

アメリカの国益のために創設されたのではなく、国際主義者たちの新世界秩序を実現するために作られました。

新世界秩序とは、NWO(ニューワールドオーダー)と呼ばれる世界統一政府を実現する思想です。

これは、この世を支配する悪魔ルシファーの悲願であり、悪魔の世界政府と呼ばれているものです。

 

地球規模の偽装エイリアン事件で世界を統一する可能性

悪魔崇拝者たちがどのように世界政府を樹立するのでしょうか。

その一つのきっかけとして考えられている、一大イベントが予定されています。

それが、エリア51などで研究開発されている偽装エイリアン(ハイブリッド人間)です。

世界をだまし、一気に世界政府を樹立する秘策として練られている計画が「UFOs」と呼ばれる作戦です。

繰り返しますが、UFOは人間が作った乗り物であり、宇宙人や地球外生命体などは存在しません。

「宇宙から地球外生命体が攻めてきた」という偽装の一大イベントを起こし、世界を統一する可能性があります。

世界の支配層は、まるでハリウッド映画のような地球規模の事件の演出を計画している、ということです。

 

ロスチャイルド家とロックフェラー家

ロックフェラー家、ロスチャイルド家は、古代バビロン黒い貴族のメンバーであり、悪魔崇拝一族です。

ロックフェラー家は、主にUFO詐欺やエイリアン詐欺、ワクチン詐欺、ウィルス兵器開発・流布などを担当しています。

また、ロスチャイルド家は、主に金融システムを担当し、黒い貴族たちの世界支配戦略の金融支援を担当しています。

ロックフェラー家、ロスチャイルド家は、古代バビロン黒い貴族の中では、新興財閥、比較的に新参のメンバーです。

 

悪魔崇拝者によるイサクの燔祭(はんさい)=人間生贄儀式

悪魔崇拝者である古代バビロン黒い貴族たちは、聖書を悪用し、「イサクの燔祭=人間生贄儀式」を繰り返し開催しています。

見るにもおぞましい人間を生贄(いけにえ)にして悪魔に捧げる儀式です。信じがたいでしょうが、これは事実です。

彼らは悪魔の教えに基づいて、悪魔ルシファーを召喚する儀式を繰り返し、世界各地で実行しているのです。

日本ではニュースになりませんが、世界各地で子ども達が行方不明になる事件が常態化しています。

アメリカだけでも年間8000人以上の子ども達が毎年、毎年、行方不明になっています。

そして、「誘拐」「人身売買」「麻薬」「疫病」「飢饉」「経済危機」「気象操作」「人工地震」「テロ」「戦争」など、

これらのすべてに関わってコントロールしている実行部隊が、古代バビロン黒い貴族が所有する「CIA」です。

 

ローマバチカン=イルミナティ=大淫婦=大バビロン

悪魔崇拝者たちで構成される三百人委員会という秘密結社が、この世界を支配しています。

そして、その三百人委員会の上位にある組織が、イエズス会およびマルタ騎士団です。

イエズス会というのは、ローマバチカンの中枢組織であり、いわゆるイルミナティそのものです。

現ローマ法王フランシスコは、2015年9月24日、カトリック教とイスラム教の合一を宣言しました。

悪魔崇拝者フランシスコは、これに「クリスラム」と名づけています。まさに悪魔の所業です。

そして、イエス・キリストが十字架で流した血は、「意味がなかった」と発言しています。

ローマバチカンは、聖書の教えを無視した世界統一宗教の樹立に向けて、着実に進んでいます。

 

ローマバチカンの黒法王と白法王

この世を支配するイエズス会は、ローマバチカンを支配しており、バチカンは二重構造になっています。

ロスチャイルド家やロックフェラー家などは、このバチカンに下僕として使われている新興財閥です。

ローマバチカンの法王は二人おり、一人は黒法王、一人は白法王です。

白法王は、いわゆるローマ法王で、12億人以上のカトリック信者の偶像として、回勅(命令)を出しています。

黒法王は、悪魔ルシファーのご宣託によって選ばれた者を指し、サタン崇拝のトップに君臨するものです。

現在の黒法王は、イエズス会の総長であるアドルフォ・ニコラス神父です。

黒法王にしろ、白法王にしろ、生粋の悪魔崇拝者であり、サタン崇拝を世界に広げるために活動しています。

 

世界の金融を支配するマルタ騎士団

世界中のすべての銀行システムおよび金融を支配しているのは、マルタ騎士団です。

永世中立国であるスイスは、このマルタ騎士団によって人工的に作られた国です。

ロスチャイルド家は、このマルタ騎士団に使われている使用人、ペットにすぎません。

ロスチャイルド家やロックフェラー家が有名な理由は、イエズス会とマルタ騎士団の存在を隠すためです。

 

日本を支配する日本会議

自民党のイエズス会と言われている清和政策研究会(旧名:清和会)が政治の中核にあります。

清和会メンバーの森喜朗、小泉純一郎、安倍晋三、小池百合子は、悪魔カルト宗教団体である日本会議のメンバーです。

日本会議は、同じく悪魔カルトである神社本庁(日本神道)を中心に置いて、自民党を支配してきました。

安倍晋三は、岸信介の代から元々CIA工作員であり、新世界秩序を樹立させるために動いています。

そして、安倍晋三は、平成26年6月6日(666)にバチカンでローマ法王と会談を行いました。

本物の悪魔崇拝者であるローマ法王と、その悪魔崇拝者の下僕である安倍晋三との会談です。

そして、安倍晋三とともに歩む麻生太郎は、初めからローマカトリック教会のメンバーです。

 

日本国憲法を作った悪魔崇拝組織フリーメイソン

日本国憲法を作ったのは、悪魔崇拝組織フリーメイソンです。

フリーメイソンの33位階であったダグラス・マッカーサー司令官がその指揮を執りました。

また、連合軍最高司令官総司令部(GHQ)のメンバーのほとんどがフリーメイソンのメンバーでした。

悪魔崇拝者であるモルモン教徒たちは、アメリカの国土安全保障省やFBI、CIAに多く入り込んでいます。

元FBI長官のエドガー・フーバーは、多くのモルモン教徒をFBI捜査官として採用していました。

エドガー・フーバーは、マフィアと深い関わりも持ち、ケネディ大統領暗殺にも深く関わっていました。

そして、ワシントンの世界支配層の一員として、都合の悪い国会議員の家を盗聴し、脅していました。

CIAにも、多くのモルモン教徒が入り込んでおり、新世界秩序の樹立のため日本にも多く派遣されています。

悪魔崇拝組織や悪魔カルト団体が、悪魔の世界政府樹立のために、いかに暗躍しているのかを知ってください。

 

安倍晋三の御主人様=外交問題評議会=ロックフェラー家

安倍晋三の御主人様は、日本を支配する外交問題評議会(CFR)を支配するロックフェラー家です。

外交問題評議会は、日本版CIAや日本版FEMA(緊急事態条項)を日本に導入するように圧力をかけています。

日本にいるフリーメイソン、モルモン、クリスチャン・サイエンスは、ロックフェラー家につながっています。

もちろん、悪魔カルトである統一教会と創価学会もロックフェラー家につながっています。

また、フリーメイソン岩崎弥太郎が創立した三菱財閥グループもロックフェラー家としっかりつながっています。

安倍晋三が、三菱財閥が主催する会合に呼ばれて足しげく通っているのも、偶然ではありません。

 

悪魔の世界統一宗教=クリスラム+仏教+ヒンズー教

悪魔崇拝者ローマ法王フランシスコは、クリスラム(カトリック教+イスラム教)を宣言し、世界統一宗教を明言しました。

また、古代バビロン黒い貴族(イエズス会)は、NWO=世界統一政府を樹立する計画を着々と進めていることがわかります。

イエズス会(イルミナティ)は、まもなく大規模な動乱(世界金融恐慌や第三次世界大戦)を起こし、世界を統一します。

聖書の預言がこれほどまでに正確に成就していることを一日でも早く悟り、イエス・キリストを信じましょう。

 

悪魔のWCC(世界教会協議会)とNCC(日本キリスト教協議会)

いま多くのキリスト教会が、WCC(世界教会協議会)やNCC(日本キリスト教協議会)に加盟しています。

これらの団体を組織し、コントロールしているのが、古代バビロン黒い貴族=ローマカトリック教会です。

つまり、世界統一宗教(聖書や神イエスを無視して単なる善行を推進する宗教)をまとめるために設立された団体です。

WCCやNCCには、多くのプロテスタントのキリスト教会も参加しており、悪魔に加担していることに気づいていません。

WCCやNCCという団体の目的は、聖書の教え=神イエスの救いの福音を骨抜きにするための悪魔の戦略です。

各々の国々が崇拝する神様や仏様を一つにして「みんなで仲良く良い行いをしていきましょう」という悪魔の統一宗教です。

これは、本物の神様=聖書の神様=天地万物の創造主イエス・キリストに対する最大の冒涜(ぼうとく)行為です。

 

悪魔の世界政府=人工知能による人類ロボット化共産主義世界

悪魔の世界政府は、人工知能によって人類を管理&支配する「人類ロボット化共産主義世界」です。

それは、トランス・ヒューマンの世界であり、人間の体内にIDチップが導入される日が、まさに刻一刻と近づいています。

キャッシュレス社会、TPP、安全保障、マイナンバー、食料自給率低下、遺伝子組換など、すべて世界政府への布石です。

ベーシックインカム(全国民給付金制度)も共産主義の代表的な制度で、人類奴隷化への仕組みの入り口になります。

生まれてから死ぬまで、毎月給付金がもらえるベーシックインカム制度は、一見すれば夢のような制度に見えるでしょう。

人間は詰まる所、安全と食料と水です。これらを押さえられてしまえば、あとは権力者(世界政府)の言いなりとなります。

すでに人類は完全に悪魔崇拝者たちの奴隷になっています。いい加減に目を覚まして、聖書を学び、イエスを信じてください。

 

新世界秩序の総本山=ローマバチカン=大淫婦=大バビロン

ローマバチカン(イエズス会)は、新世界秩序(ニューワールドオーダー)の総本山=悪魔ルシファーの王座です。

西暦2015年9月24日、ローマ法王フランシスコは、アメリカ議会で演説を行いました。

その翌日、9月25日、悪魔崇拝者フランシスコは、国連総会で演説を行いました。

そこでも、世界統一宗教クリスラム(カトリック教+イスラム教)を宣言しました。

悪魔崇拝者ローマ法王フランシスコは、イエス・キリストを冒涜する数々の発言もしています。

例えば、イエス・キリストが贖いの十字架で流した血潮は、「無駄に終わった」と発言しているのです。悪魔の所業です。

また、悪魔崇拝者フランシスコが、イスラム教の神アッラー(悪霊)を崇拝していることは明らかです。

 

悪魔の三位一体=ニムロデ+セミラミス+タンムズ

ローマカトリック教会の創始者であるローマ皇帝コンスタンティヌスは、生粋の悪魔崇拝者でした。

コンスタンティヌスは、バビロンの悪魔教を巧妙にキリスト教に溶け込ませて、カトリック教を創立しました。

バビロンの悪魔教は太陽神(ニムロデ)崇拝であり、イエス・キリストを巧妙に太陽神へすり替えて崇拝しています。

カトリックの絵画などにも見られる頭の上の光輪のあるキリストは、太陽神(悪魔ルシファー)なのです。

聖母マリアは、バビロンのセミラミスを表現しており、悪魔崇拝「天の女王」を現しています。

また、マリアが抱えている子供はイエスではなく、ニムロデとセミラミスの子、タンムズを現しています。

光輪のあるキリスト、聖母マリア、母子像崇拝、聖人崇拝など、カトリックのすべてが悪魔崇拝であることがわかります。

イースター、バレンタイン、クリスマス、ハロウィンなども、すべてイエス・キリストではなく、ニムロデの祝祭です。

すべては、悪魔教バビロンの悪魔崇拝者ニムロデの誕生日や復活、悪魔や悪霊どもを祝う祝祭であることを悟ってください。

 

悪魔ルシファーの化身=ニムロド(ニムロデ)

創世記 10章6節~10節

ハムの子孫は、クシュ、エジプト、プト、カナンであった。

クシュの子孫はセバ、ハビラ、サブタ、ラマ、サブテカであり、ラマの子孫はシェバとデダンであった。

クシュにはまた、ニムロド(ニムロデ)が生まれた。ニムロドは地上で最初の勇士(権力者)となった。

彼は、主の御前に勇敢な狩人であり、「主の御前に勇敢な狩人ニムロドのようだ」という言い方がある。

彼の王国の主な町は、バベル※、ウルク、アッカドであり、それらはすべてシンアルの地にあった。

※バベルの塔の事件・・・紀元前2242年(=4260年前、2018年現在)

 

第三次世界大戦はシリアから始まる。

イスラエルvsイランの抗争が激化してきました。イランの同盟国であるシリアがどう動くかが鍵となります。

また、米国トランプによるイラン核合意の離脱表明によって、第三次世界大戦への扉が開かれようとしています。

イスラエルとシリアとの抗争が激しくなり、イスラエルがイランにも攻撃を加えようものなら、世界大戦が勃発するでしょう。

世界大戦が起これば、大戦後、世界規模の混乱を治めることを理由にして、悪魔の世界統一政府が立ち上げられるでしょう。

そして、新世界秩序=世界統一政府の樹立後、大規模な天変地異とハルマゲドンが起こり、この世は火の海となって滅びます。

 

米国コロラド州デンバーがNWOの首都になる。

悪魔崇拝組織フリーメイソンが建国したアメリカ合衆国は、まもなく崩壊しようとしています。

新生する米国の新しい首都は、ワシントンではなく、コロラド州デンバー市が選ばれています。

古代バビロン黒い貴族に飼われている現在のコロラド州知事であるジョン・ヒッケンルーパー氏にも注目してください。

コロラド州の州印章には、アメリカドル紙幣と同じ「プロビデンスの目」が描かれています。

アメリカを支配している者たちは、100年以上前からNWO(新世界秩序)の首都をデンバーする計画を立てていました。

「デンバー 新世界秩序」「デンバー国際空港 悪魔崇拝」で検索してみてください。その深い闇を知ることになるでしょう。

 

共産主義の生みの親 カール・マルクス

世界の社会主義運動に多大なる影響を与えたドイツの思想家カール・マルクスの生誕から、2018年5月5日で200年となります。

共産主義体制下の中国(チャイナ)において「マルクス主義」は、憲法によって真理とされ、国教ともいえる存在です。

中国共産党は、2018年5月4日、北京の人民大会堂で、党員2000名が参列する式典を開催しました。

式典には、習近平主席を含む最高指導部の7名も顔をそろえました。

 

中国共産党は共産主義思想(無神論)を強要する。

習近平主席は「マルクス主義を生涯かけて学習するように」と列席者に呼びかけました。

共産主義体制になった1949年以後、中国人の子供たちは、小学校に入学する時、次のように宣誓させられます。

『共産主義のため命を捧げ、マルクス・レーニン主義、毛沢東思想に一生涯を貫きます』

中国共産党員は、死ぬ時「マルクスに会いに行く」と形容され、死ぬことさえも「無神論」の思想に束縛されます。

 

マルクスは元々敬虔なクリスチャンだった。

マルクス本人は、信仰宗教を「大衆のアヘン」とののしり、無神論者と自称していたとされます。

しかし、彼は実は、元々敬虔なクリスチャンであったが、やがて神を憎むようになり、悪魔信仰を選ぶようになりました。

ユダヤ人牧師フォン・リチャード・ウンブランド著「マルクスとサタン」(1986年)が明らかにしています。

本著は、中国国内でも知られることとなり、衝撃を与えました。共産主義を信じる人々を根底から揺るがしました。

『悪魔崇拝者マルクスが作り出した共産主義は、もしかして真理ではなく、理想主義の仮面をかぶった悪魔信仰ではないか。』

 

晩年、日々日々悪魔に祈りを捧げたマルクス

アメリカ人のセルジス・リース将軍は、カール・マルクスの崇拝者でした。

マルクスの死後、彼は英国ロンドンへ渡り、マルクスがかつて住んでいたという家まで足を運びました。

当時のマルクスの家族はすでに引越しており、元女中のヘレンさんだけが残っていました。

ヘレンさんはマルクスの最期の様子をこう語りました。『彼は神(悪魔ルシファー)に対して敬虔でした。・・・

最期を迎える頃は一人で部屋に閉じこもり、頭に帯を蒔いて一列に並んだロウソクに向かって祈りを捧げていました。』

セルジスは自分の耳を疑いました。無神論者のはずのカール・マルクスが、誰に祈りを捧げたのだろうか。。。

その怪しげな宗教的儀式とはいったい何だったのだろうか。

 

裕福な家庭で育った少年時代のマルクス

少年時代のマルクスは、元々敬虔なクリスチャンでした。

マルクスの書いた有名な文書「The Union of Believers With Christ According to John 15:1-14」で次のように記していました。

「イエス・キリストとの一体とは、緊密かつ活発な友情に身を置き、常に目の前と心の中にイエスがいること」

また、17歳のマルクスは高校の卒業文集に、次のように書き残していました。

「もしキリストへの信仰がなくキリストの言葉に従わなければ、人類は道徳を持つこともできず、真理への追究もできない。」

「イエス・キリストだけが我々を救うことができる。」

 

この世の富と欲望に溺れたマルクス

弁護士だった父親のハインリヒ・マルクスは、息子の持つ才能に大いに期待していました。

ロルブ・ホールは、著書「天才と富豪」でマルクスのことを次のように書きました。

「父親は、カールに毎年700マルクもの仕送りをした。当時、年収が300マルクを超える人はほとんどいない時代に。」

裕福な家庭で育ったマルクスは、やがてキリストの教義に従って敬虔でいることを放棄しました。

キリストの教えを「束縛」ととらえ、感情や欲望の解放を選んだのです。

ちょうどその頃、悪魔信仰がヨーロッパに密かに流行していました。

この世の享楽に溺れたマルクスは、最終的には、悪魔教の組織に入ることを選んだのです。

 

「自分は悪魔の代弁者だ」と語るようになったマルクス

悪魔教の儀式に参加したマルクスは18歳でした。

ある悪魔教の教徒の話では、大学で一度霊的な体験をし、それから熱心な悪魔教信仰者になったといいます。

儀式を通じてマルクスは「自分は悪魔の代弁者だ」と考えるようになりました。

若きマルクスが書いた劇曲「オーラネム」には、悪魔教教会で行われる黒ミサが描かれています。

「オーラネム」という劇名はキリストの聖なる名の逆さ吊りで、黒魔術ではそのような倒置法に魔力があるとされています。

「オーラネム」の中の「演奏者」という詩に、マルクスは自分のことを綴っています。

その詩の内容は、「悪魔との誓約」をうかがわせる次の一説です。

 

マルクスによる悪魔に捧げる詩

『地獄の気が舞い上がって、やがて私の脳を満たした。

気が狂い、心が完全に変わった、この剣を見たか?

闇の大王がそれを私に売った。

私のために、彼は拍子を取り、合図をする。

私の死のダンスもますます大胆になる。』

 

悪魔教に入信したマルクス

マルクスは大学在学中にジョアンナ・サウスコット主宰の悪魔教に入信しました。

1837年11月10日(181年前/2018年現在)、マルクスは父親へ次のような内容の手紙を送りました。

「私は脱皮した。聖なる主(イエス・キリスト)が私の体を離れ、新たな主(悪魔ルシファー)が宿った。・・・

私は真の凶暴に占有された。私はこの凶暴な魂を鎮めることができない。」

 

人類の滅亡を目指す悪魔の代弁者

マルクスの書いた劇曲「オーラネム」のセリフには次のように書いてあります。

『・・・若き我が腕に力が満ち溢れる。

凶暴な勢いで、君たち人類をつかんで、そして壊す。

暗闇の中、底なしの地獄は我々に口を開いた。

あなたが落ちて、私は笑ってついて行く。

そして、あなたの耳元で、「下で会おう」とささやく。・・・』

 

マルクスの野望は「全人類を地獄へ堕とすこと」

聖書のヨハネの黙示録には、底なし地獄について「悪魔そして堕落した天使に用意されたもの」と書かれています。

マルクスは、「全人類を底なし地獄に落とす」という野望を抱いています。

劇曲「オーラネム」の中で死について、マルクスは次のように書いた。

「滅亡、滅亡。私の時間が訪れた。時計が止まり、建物も崩れる。・・・

私は、永久を手に入れ、生命の叫びとともに、全人類に呪いをかける。」

 

神イエス・キリストを離れ、悪魔に人生を捧げたマルクス

才能にあふれた18歳のマルクスは「オーラネム」で自分に対して定めた人生計画を明確なものにしました。

人類・無産階級・社会主義などに捧げるのではなく、この世界を壊すこと。社会に動乱・苦痛をもたらすこと。

そして、みずから、「悪魔の王座」を築こうとしていました。

マルクスは、詩人ゲーテの「ファウスト」の中に登場する悪魔「メフィストフェレス」の次のセリフを好んでいました。

『すべての存在が壊されるべきだ・・・』

マルクスにとって、この「すべて」には、無産階級、共産主義のために戦う人々も含まれています。

そして、後に登場するソビエト連邦のスターリンは、自分の家族さえも、この「すべて」に含まれると考えていました。

 

社会主義はサタンの罠に過ぎない。

マルクスが演劇「オーラネム」などの作品を書いた頃は、まだ社会主義の理念を持っていませんでした。

それどころか、彼は社会主義に激しく反対していたのです。

「ライン新聞」の編集長だったマルクスが、次のように書いていました。

「単に理論的なものに過ぎないにしても、形態としての共産主義の存在は許せいないものだ。実践などはとんでもない・・・」

しかし、その後、マルクスがモーゼス・ヘスに出会いました。

ヘスはマルクスに最も大きな影響を与え、マルクスを社会主義の方向へ導いた人物でした。

1841年、ヘスがB.アウエルバッハへ書いた手紙の中でマルクスについて、次のように評価しました。

「若き(当時24歳)哲学者のマルクス博士が偉大で唯一なる存在。彼は間違いなく宗教や哲学に致命的な打撃を与える。」

 

マルクスは創造主イエス・キリストの教えを憎んだ。

当時のマルクスは社会主義を実現させるよりも、あくまでも宗教の滅亡を目指していました。

彼は、世にある宗教の教えに対して恨みを持ち、神であるイエス・キリストの教えにも敵意を持っていました。

当時の友人だったジョージ・ユングが1841年に、次のように書き残しています。

「マルクスはきっと神を天国から追い出し、告訴することも辞さないであろう。」

マルクスは、創造主の存在を否定し、創造主がいなければ、人間は戒律を持たず、責任を持つ必要もなくなると主張しました。

このことはマルクスが宣言した「共産主義者は道徳を唱えない」という言葉でも表現されています。

 

悪魔教から派生した共産主義

マルクスの時代の男性は髭を生やしていたが、マルクスの髭の形とは異なっており、ましてや長髪などは見られませんでした。

この外見の特徴は他でもなく、ジョアンナ・サウスコットが主宰した悪魔(サタン)教信者の特徴でした。

悪魔シロと交信できると自称していたサウスコットの死後60年後の1875年頃、

ジェームズ・ワイトが、サウスコットの教義に共産主義的な意味合いを持たせるようにしました。

 

マルクスとともに歩んだ悪魔崇拝者ミハイル・バクーニン

マルクスはイデオロギーのことを公に話すことは少なかったが、彼をよく知る友人の言論からその一部を知ることができます。

マルクスとともに「第一インター(国際労働者協会)」を設立したロシアの無政府主義者ミハイル・バクーニンは言います。

バクーニンは、次のように自分たちの信仰を語っています。

「・・・邪悪の主のサタンは、神に反逆している。この反逆は人類に解放、つまり革命をもたらしている。

社会主義者は『私たちはその間違って扱われたサタンの代弁者だ』と自らを定義する。

サタンこそは永久なる反逆者であり、初めての自由たる思想を持つ救世主である。

サタンこそ、字と人に卑怯な無知と従順さを恥辱であると感じさせ、人々を解放した。

彼は、人々の額に解放の印をつけ、人々に反逆の旗を振らせ、科学知識という果実を食べさせた。」

さらに、バクーニンは、次のように書き下ろしています。

「・・・革命により、人々の心に潜む悪魔を呼び起こし、人々の最も卑劣な激情をかき立たせる。

我々の使命は教えを伝えることではなく、破壊そのものなのだ。破壊の欲望はすなわち創造の欲望である。」

 

親友はみな、悪魔(サタン)教徒

マルクスの友人のP.J.ブルードンは社会主義者で、サタンの崇拝者でもあります。

彼はマルクスと同じような髪形をし、髭を生やしていました。

また、ブルードンもマルクスと同じように神イエスを侮辱し、サタン召喚の詩を書いていました。

また、ドイツの詩人ハインリヒ・ハイネもマルクスの親友の一人で、彼もまたサタンの崇拝者です。

彼の詩にこのように書いています。

「・・・私は悪魔を呼んだら、彼が来た。驚きを抱くも、私は彼の顔を見つめた。

彼は決して醜くない。というより、可愛くて魅力的な男だ。

私には一つの願いがある。家の前に何本か美しい木があり、私を喜ばせたい神(悪魔)がこのような場面を見せてくれる。

私の敵、6人~7人がこれらの木で首を吊るされ、死んでいる。私は憐みの心で彼らの過ちを赦す。

そうだ。我々は、敵の過ちを許さなければならない。ただし、それは彼らの死後でのことだ。」

マルクスは、そう語るハイネに対して、羨望(せんぼう)の眼差しを向けていました。

ソビエト連邦の初代文部大臣で哲学者のルナチャルスキーは、著書「社会主義と信仰」の中で、次のように記しました。

「マルクスは神との関係を断ち切り、サタンを行進中の無産階級(賃金労働者階級)の前に立たせた。」

 

共産主義者は、悪魔が創造主と同等であると考えている。

マルクスに最も寵愛された末娘のエレナは、マルクスの同意のもとで、エドワード・エベリングと結婚しました。

サタンに憧れていたエベリングは「神の悪」という演説をしたことがあります。

エベリングは、演説の中で、サタン(悪魔)を「偉大なる存在」と讃えました。

そして、「口うるさい」神を聖なる座から引き降ろし、その地位をサタンに譲るべきだと熱弁を振るっていました。

また、マルクスの息子のエドガーが、1854年3月21日に彼に書いた手紙の中で、父親を「親愛なる悪魔」と呼んでいました。

この呼び方は、サタン教(悪魔教)において、愛する人を呼ぶ名前として一般的な呼称だと言われています。

 

すべての宗教を消滅させると誓ったマルクス

マルクスの妻が、1844年8月に彼に宛てた手紙には、次のように書いてあります。

「大司祭様、どうか可哀想な羊たちに平和と安らぎをお与えください。」

その2年後に「共産党宣言」を起草し、すべての宗教を消滅させることを誓ったマルクスを「大司祭様」と呼んでいました。

マルクスは、何教の司祭と自称していたというのか。

また、マルクス自ら書いた詩「ヒューマン・プライド」では、自分の目標は、世界の改善や革新ではないと書いています。

そして、その目標とは「世界の破壊だ」と認めた上で、それに喜びを感じていることを次のように書き記しています。

「・・・軽蔑に、私は『世界』という顔面に、鎧(よろい)を投げつける。

このデブデブとした奴の崩壊を見届けてやる。しかし、コイツの崩壊は、まだ私の激情を鎮められない。

私は、神のように、この世界の廃墟の中を通り抜け、凱旋する。

私の言葉に強大なエネルギーを持つ時は、私は感じるだろう。創造主と同等であることを。」

 

悪魔教への入信後の乱れた生活

マルクスは、他のサタン教徒と同じように乱れた生活を送っていました。

アーノルド・キュンツリは、マルクスの生涯を描いた本の中で、マルクスの親族数人の奇妙な人生について記述していました。

次女ローラが、社会主義者のポール・ラファルグと結婚したものの、自ら3人の子供を殺し、自分も夫と一緒に自殺しました。

末娘のエレナは、夫と一緒に姉と同じ道を辿ろうとしましたが、自分は命を絶ったものの、夫は死に際で躊躇しました。

マルクスは、女中のヘレンと関係を持ち、隠し子ももうけたが、後にその子供をエンゲルスに養子入りさせました。

また、マルクス・エンゲルス研究所のリャザノフ所長は、マルクスがアルコール依存症との事実を明かしました。

 

仲間の革命家たちを警察に売って金を稼いでいたマルクス

革命家カール・マルクスには、更にもっと卑しく恥ずべき過去がありました。

ドイツの新聞「Reichsruf」1960年1月9日付の記事では、次の事実を伝えています。

当時のオーストリア首相ラービーが、ソビエト連邦の最高指導者ニキータ・フルシチョフにマルクスの自筆手紙を見せました。

そのマルクスの手紙は、フルシチョフを喜ばせなかったと伝えられています。

手紙には、マルクスがかつてオーストリア警察の密告者であり、他の革命者の情報を警察に提供していたと書いてありました。

そして、密告することで、警察から賞金をもらっていた、との証拠を示していました。

資料館で偶然発見されたこの手紙によると、マルクスがロンドンで亡命していた時期に、革命の同志を密告していました。

マルクスは、一緒にロンドン、パリ、スイスなどへ亡命した同志を密告して1件に付き25クローネの賞金を手にしていました。

密告された中にはルージュという革命家もいたが、彼はマルクスを親友だと思い込み、情熱的な手紙をやり取りしていました。

 

共産主義者(悪魔崇拝者)の哀れな最期

また、マルクスは、家族や親族のことなどは、微塵の愛情も抱いていませんでした。

数か国の言葉を自由に操るマルクスは、生活に不自由するはずもないが、彼はエンゲルスからの援助で生計を立てていました。

マルクス・エンゲルス研究所の資料によると、マルクスは生涯に渡り、エンゲルスから合計600万フランをもらっていました。

マルクスは、富や財産やお金に対して貪欲で、家系の遺産に対しても、とても執念深く、執着しました。

病気を患っている叔父のことをマルクスは「あの犬が死んでしまえば、財産の引継ぎの妨げもなくなる。」と書いていました。

彼は母親に対しても容赦しませんでした。1863年12月、マルクスは母親の死について、エンゲルスにこう書いています。

「・・・2時間前に電報が届いた。母が死んだらしい。家族が亡くなる運命で、私もいつかは死ぬだろう。

多くの場合、私に必要なのは1人の老人ではなく、その財産だ。それをもらいに、私はトリーアに発つ。」

マルクスは無産階級(賃金労働者階級)を「愚かなガキ、ごろつきども、ロバ(間抜け)」と表現していました。

彼は、結局、一生涯、誰も愛さず、誰も信じることはありませんでした。

これが、共産主義者=無神論者=悪魔崇拝者=地獄に堕ちる者が送る人生、むなしい哀れな最期です。

 

まもなく世界統一政府=世界統一共産主義が樹立される。

まもなくこの世は滅びます。

まもなく悪魔ルシファーの悲願、世界統一政府=世界統一共産主義が樹立されるからです。

悪魔ルシファーの地上支配が完成した時、神イエス・キリストが地上再臨し、この世を火の海にして滅ぼしつくします。

この世とは、死刑執行前の刑務所と同じです。死刑とは地獄のことであり、刑務所はこの世で生きている間のことです。

この世で生きている間に、この地球と人類を創った神であり唯一の救い主であるイエス・キリストに立ち返る必要があります。

神に真心から堕落した罪の数々を悔い改め、行いを正し、聖書の教えを真心から守るなら、天国に入ることができます。

しかし、主イエスを信じることもなく、また信じても聖書の教えを真心から守っていないなら、まっすぐ地獄へ堕ちます。

みなさんにはもうほとんど時間が残されていません。一日でも早くこの世の全てを手放し、主イエスとともに歩んでください。

みなさんが真心から信じて聖書の教えを守り、火と硫黄の燃える池(永遠の刑罰=地獄)に入らないよう祈ります。

 

暴露YouTube(8)

ヨハネの黙示録 22章10~13節

ギリシャのパトモス島。エーゲ海南東部に浮かぶ小さな島ですが、クリスチャンの信仰の場所です。ヨハネが主イエスによって未来を見て、黙示録を書き記した場所だからです。

中国、世界初ハッキング不能な衛星の発射に成功

量子通信が今後どのように世界に影響するのか。国連が掲げる「2030アジェンダ」と奇妙に一致し、その衛星の量子通信の不気味な恐るべき構造について解き明かします。


不気味なピエロの正体

2016年夏、欧米ではピエロの目撃情報が多発しており、ハロウィーンに向け、ヒートアップしています。ピエロの歴史やオカルトとの関連、霊的なつながりを解き明かします。

この世は大劇場 2016年

アメリカ大統領選2016年、共和党・民主党の全国大会の真相について解き明かします。すべてにシナリオがあり、洗脳行為によって、党員や大衆が舞台に飲まれていきます。


アノニマス 仕組まれた革命 2016年イギリス

2016年11月3日、イギリスのロンドンで開催されたアノニマスのデモイベント。当日の緊迫した模様と同時に、アノニマス運動に秘められた邪悪な歴史と本当の目的を解き明かします。

ハリー・ポッター 悪魔の洗脳プログラミング

ハリー・ポッターシリーズは、今もなお世界中で鑑賞されています。原作者JKローリング氏が関与し、ニューエイジ・ムーヴメントを起こした黒い貴族の悪質な罠と思惑を紐解きます。


イルミナティのシンボル 稲妻マーク

日常でよく見かけるようになった「稲妻マーク」。本当の意味を誰も考えません。稲妻とは悪魔サタンの象徴であり、現代ポップカルチャーから宗教まで蔓延するシンボリズムです。

イルミナティのシンボル ルシファー・シジル

16世紀イタリアを起源とする現代サタニストの紋章です。もともと悪魔儀式や魔術の際に使われていましたが、近年では現代カルチャーにも深く浸透し、非常に危険です。


トランプが生み出す「素晴らしい新世界」

トランプ現象に伴い、世界が「1984年」的な統治から、快楽を利用した「素晴らしい新世界」的な統治へと移り変わり、そしていよいよ地獄の扉を開きます。

シャペコエンセ墜落事故 予測プログラミング

燃料切れと報じられた今回の飛行機事故。今までにも多くの大事故を予見してきた米国アニメ「ザ・シンプソンズ」に、今回の事故を示唆するエピソードが存在しています。


サターン崇拝とクリスマス

ノアの大洪水以前の時代、最初の太陽として崇拝されていたとされる土星(サターン)。古代文明の神々を検証し、クリスマスがサターン崇拝であることの証拠を改めて提示します。

サターンのカルト キューブ&X(エックス)

世界のエリート層のサターン崇拝。その行為は、現代社会において、「キューブ」や「X(エックス)」というシンボリズムに秘められています。


イルミナティのシンボル「フクロウ」

ジャスティン・ビーバーの腕から、国会議事堂のレイアウトで確認できるイルミナティを代表する王道のシンボル「フクロウ」。様々なメディアにおいて紹介されています。

【完全分析】ゴッタルド・トンネルの悪魔儀式

2016年6月1日、世界最長、最深のトンネル「ゴッタルド・トンネル」が開通。世界の支配者は、すでに自分たちの悪魔崇拝儀式を隠そうとはしていません。終わりが近い証拠です。


イルミナティのシンボル「オベリスク」

バチカン、ワシントンDC、千葉県御宿町など、世界中に散在する権威の象徴「オベリスク」ですが、これがなぜ各地に建築されているのか、その悪魔的な理由を語ります。

イルミナティのランドマーク【10選】

自由の女神、サン・ピエトロ広場、エスパース・レオパルド(欧州議会)など、世界の支配者は各地に自分たちの権威を示す建造物を建てて、観光地化して悪魔を拝ませています。


NWO トランプの「大イスラエル計画」

イスラエルは国としてまだ認められていません。なぜなら領土を定めていないからです。入植を進めて領土を大幅に拡大しようとしているからです。

パーティーで死んだ女の子

パーティーの最中に死んで、臨死体験をした女性の話です。天国や地獄は本当にあります。天国は神様とともに永遠に暮らす最高の場所。地獄は悪魔と永遠に暮らす苦しみの場所です。


2030アジェンダに潜む暗闇の世界の支配者たち

2015年9月25日、ローマ法王がNYの国連本部で祝福を述べ、「持続可能な開発のための2030アジェンダ」が採択されました。一見すると理想社会「ユートピア」のように見えますが、実際にはNWO(ニューワールドオーダー)が見えてきます。

1984年生まれ 7人のイルミナティ・チルドレン

現代社会の象徴ともいえる「アイドル崇拝」。今回は国際エリートたちが社会を洗脳するために、どのように現代カルチャーのアイドルたちを生み出しているのか、解き明かします。


マジシャンと悪魔の超能力

33階級のフリーメイソンのマンリー・P・ホールは著書「古代の密儀」で「成功するマジシャンは全員悪霊の援護を受けている」と明かしている。今回はそれを裏付け、解き明かします。

リオ五輪 悪魔の仕掛けとサンパウロのソロモン神殿

開会式のラストを飾った太陽をかたどるオブジェから、オリンピックのロゴに秘められたサブリミナル。世界中継で悪魔崇拝のオカルト儀式を堂々と披露しています。


米フロリダ州 銃乱射事件 偽旗テロを示す証拠

50人も死んでいるはずなのに、事件を示す証拠がありません。事件そのものが捏造であり、プロパガンダ(思想誘導)です。目的は「銃規制」そして「LGBT(同性愛推進)」です。

マリオとイルミナティの関係

世界的な「マリオ・シリーズ」に潜む悪魔的なシンボリズム、イメージ、サブリミナルについて触れます。任天堂の大株主は、黒い貴族の一味、イルミナティです。


マリリン・マンソン トランプ斬首を描いたMV

マリリン・マンソンは言わずと知れた悪魔崇拝者です。その新曲「SAY10」(=サタン)の紹介ビデオにはトランプ米国大統領を斬首するシーンが描かれています。ここでのトランプはクリスチャンの象徴として描かれています。神への冒涜です。

NWOの人口削減計画 ジョージア・ガイドストーン

1980年にアメリカのジョージア州に建立されたジョージア・ガイドストーン。その石碑には「世界の人口を5億人以下に削減する」と明記されています。NWO(ニューワールドオーダー)を推進する世界の支配層は明確な目標を持っています。


アルプスの悪魔儀式 世界最長トンネル開通式

17年の歳月をかけて開通したスイスのゴッタルド峠にある世界最長鉄道トンネル。異様で不気味な悪魔儀式をご覧ください。世界を支配する悪魔崇拝者たちは、自分たちの信仰、つまり悪魔ルシファー崇拝をもはや隠そうとはしていません。

ポケモンGO イルミナティのマトリックス

世界の支配層は、アニメやゲーム、VR(バーチャル・リアリティ)やAI(人工知能)を利用して、子ども達や大人になりきれない大人たちを洗脳して、本物の教えである聖書と神であるイエス・キリストにたどり着かないように必死です。


ファッション業界の闇 セックス・洗脳・悪魔崇拝

モデルやセレブと呼ばれる者たちは、定期的に「モナーク・プログラミング」という洗脳が施されています。別名「MKウルトラ」。暗黒のエンタメ界を牛耳る悪魔崇拝者たちとは。

リオ・オリンピック開会式 イルミナティ儀式

世界のエリートたちが、開会式で披露した数々のシンボルと、地球温暖化アジェンダをユーモアを交えてお届けします。そもそもオリンピックは、世界統一のための悪魔儀式です。


暴露YouTube一覧

暴露YouTubeは、各ページの後半に設置していますので、ぜひ各ページをクリックしてご覧ください。

暴露YouTube(1)はこちら

【暴露内容(1)】イエス・キリストの生涯、ヨハネの黙示録666の正体、天国と地獄は本当にある、神様からの愛の手紙、裁きと救い、地獄に行くな、悪魔ルシファーの起源、世界最悪の拷問を受けたイエス・キリスト、9.11同時多発テロ、悪魔イルミナティ、世界統一政府、新世界秩序、スピリットガイド、アセンション、オカルト、スピリチュアル、占い、人類奴隷化、他。

暴露YouTube(2)はこちら

【暴露内容(2)】聖書の預言と世界歴史、この世の終わりの大患難、世界経済破綻、人類奴隷化計画、新世界秩序と秘密組織、反キリストの正体、クリスマスの真実、同性愛と地獄、666と獣の刻印、悪魔崇拝組織カトリック、主イエスの再臨、カルビン主義vsアルミニウス主義、三位一体の神、悪魔崇拝者ローマ法王、地球終末のシナリオ、真の福音、罪から逃れる道、他。

暴露YouTube(3)はこちら

【暴露内容(3)】ハリウッドと悪魔崇拝、悪魔の監視社会、SNSと悪魔のゾンビ世界、MKウルトラ洗脳計画、イスラム国はCIA、偽ユダヤ人・タルムード、全宇宙の大争闘、ガンは数週間で治る、ソーシャル・メディアの未来は不気味だ、毒ワクチンと人口削減、世界の異常気象とUFO、地震・噴火・悪魔崇拝、STAP細胞とイルミナティ、進化論vs創造論、プーチン大統領、他。

暴露YouTube(4)はこちら

【暴露内容(4)】ハリウッドの起源は悪魔教、イルミナティのアジェンダ、大麻の正体、この世の終わりのしるし、ユダヤ人と第三神殿、携挙に取り残された時、NWO(ニューワールドオーダー)、世界統一政府、世界統一通貨、反キリストと偽預言者、ドリーン・バーチュー、崩壊する世界経済と世界政府、イルミナティ・カード、ウロボロスと悪魔、朝鮮田布施マフィア、他。

暴露YouTube(5)はこちら

【暴露内容(5)】特別会計の闇と石井紘基議員殺害事件、超独裁者誕生、悪魔の刻印と奴隷社会、毎年350兆円の特別会計を暴露、AIとベーシック・インカム、末期ガンも断食で治る、うつと断薬、イゼベルの霊、自己愛と地獄、マイナンバーと悪魔の刻印、あなたは神様の子供、中絶した赤ちゃん、死にたくなったら、精神薬の薬害、オウムは統一教会、他。

暴露YouTube(6)はこちら

【暴露内容(6)】悪霊の働きと元悪魔崇拝者の証、ロックフェラーによる3.11人工地震テロ、ロスチャイルドと世界統一政府、悪魔の金融奴隷システム、天国体験、死んでも生きている赤ちゃん、依存症からの解放、イエスの幻、奇跡の回復、ゆるしと自由、お金ができる仕組み、強制収容所FEMA(フィーマ)、イルミナティ悪魔の13血流、高級娼婦からキリスト者へ、他。

暴露YouTube(7)はこちら

【暴露内容(7)】ローマ法王(反キリスト)による世界統一宗教、同性愛と地獄、ハルマゲドンと世界終末、心霊術の正体、カトリックの世界支配、イエズス会の陰謀、世の終わりの出来事、元悪魔崇拝者の証、終末の大患難の証、獣の刻印666、知られざる聖書の歴史、悪魔崇拝組織カトリック、キリスト教の背教、悪魔の仮面を剥ぐ、地獄からの脱出、クリスチャンの使命、他。

暴露YouTube(8)はこちら

【暴露内容(8)】アノニマスによる革命、ハリー・ポッターと悪魔の洗脳、イルミナティのシンボル、悪魔崇拝儀式、天国の証、パーティーで死んだ女の子、国連の2030年アジェンダ、フリーメイソンの悪魔崇拝、NWO(新世界秩序)、偽旗テロ、ヨハネの黙示録、悪魔の超能力、ジョージア・ガイドストーンと人口削減、ポケモンとイルミナティ、マリリン・マンソン、他。

暴露YouTube(9)はこちら

【暴露内容(9)】ビルダーバーグ会議、リビア戦争、聖書は歴史的事実である、十字架の福音、悪魔の刻印666の正体、神様の物語、終末の大患難、ユダヤ支配構造、世界統一宗教、イルミナティ、環境保護=人口削減、カトリックに救いはない、ワクチンはすべて有害、TPPと世界統一経済、この世の終わりに起こること、祈りを妨げる霊、クリスチャンにも悪霊が憑りつく、他。

暴露YouTube(10)はこちら

【暴露内容(10)】EMC教会の歩み、ホームレス伝道、聖霊の実を結びなさい(愛の実)、天の父なる神様の御心を行う者が天国に入る、天国は狭き門、ほとんどのクリスチャンが山羊に分けられる、世の終わりのノアの箱船、東京EMC地の果て宣教教会、関西EMC、神戸EMC、広島EMC、名古屋EMC、奈良EMC、和歌山EMC、別府EMC、他。

暴露YouTube(11)はこちら

【暴露内容(11)】古代バビロンの悪魔儀式、獣666=カトリック、温暖化詐欺と国連、CERN、ニューエイジの呪縛、悪魔のマトリックス、イラン大統領、ロックフェラーによる9.11テロ、テイラー・スウィフト、テロリストの黒幕、エホバの証人(ものみの塔)と悪魔崇拝、モルモン教と悪魔崇拝、CERN(セルン)地獄への扉、六芒星と悪魔崇拝、陰謀論者のウソ、他。

暴露YouTube(12)はこちら

【暴露内容(12)】地獄の恐ろしさをまとめました、本当にある天国と地獄の証、天国見学、地獄見学、コルトン少年の臨死体験、人類への警告、墜落事故で臨死、元無神論者の臨死体験、元悪魔崇拝者ジョン・ラミレス、中絶した赤ちゃん、霊魂、イエスの幻、終末の患難時代の証、パーティーで死んだ女の子、地獄での23分、サタン(悪魔ルシファー)、裁きと救い、他。

暴露YouTube(13)はこちら

【暴露内容(13)】知ってはいけない真実、地球に巨人はいる、ノアの大洪水、古代の巨木世界、進化論vs神(創造論)、ダーウィンのウソ、巨人(ネフィリム)と悪魔、ノアの箱船、終わりの日、脳外科の権威が見た臨死体験、病院は人体実験場、うつは薬じゃ治らない、救いと携挙、地球に山や森は存在しない、地球に海は存在しない、スミソニアン学術協会のウソ、他。

暴露YouTube(14)はこちら

【暴露内容(14)】地獄の証、ネフィリムと半獣半人の時代、グローバリズムからの脱却、第4次産業革命と人類奴隷化、闇から光へ~ちあきの証、世の中では何が起こっているのか?、天国の証、ハロウィン悪霊の復活祭、借金・ギャンブル・酒・タバコ依存の解放、難聴・統合失調症の癒し、神様に祈り聞き従う、聖霊のバプテスマ、聖霊の賜物、聖霊の賜物を用いる時、他。

暴露YouTube(15)はこちら

【暴露内容(15)】携挙について、ヨハネの黙示録、天国と地獄、神の国、大バビロン、救いとは、終末のリバイバル、偽キリスト、預言は神様が与えた武器、預言の実践、主イエスの再臨、キリスト千年王国、終末のイスラム、御霊に属する体、悪霊の追い出し、ロシアがイスラエルを攻める時、癒し・回復、大患難時代、中東和平、ハルマゲドン、反キリスト、迫害と殉教、他。

暴露YouTube(16)はこちら

【暴露内容(16)】~閲覧注意~悪女「イゼベル」の霊、【R指定】レディー・ガガ~悪魔イルミナティの呪い、ロックフェラーとCIAによる9.11テロ、乗っ取られた日本、創価学会+統一教会=日本支配、ブリトニー・スピアーズ、終末の患難時代の証、この世の終わりのしるし、龍伝説と進化論のウソ、音楽に潜む悪魔の呪い、イランで死刑宣告を受けた宣教師、他。

暴露YouTube(17)はこちら

【暴露内容(17)】シム・ウォンソク牧師、断食の祈りの驚くべき力、聖霊の教えと悪霊の教えを見分けなさい、異言の祈りを求めなさい、聖霊によらずには生まれ変わりも携挙もない、ギルガル時代が始まる、主がともに働かれる信仰、祈りと断食が霊的な勝利を左右する、永遠の命を得る方法、信仰を試されて働かれる神様、忍耐によって完全な信仰に歩みなさい、他。

暴露YouTube(18)はこちら

【暴露内容(18)】終末の魂の収穫、神の通訳者、水の霊、ヨガと悪魔崇拝、ニューエイジから入った躁うつ病、病気・障害からの癒し、エジプトの目が開かれる、バレンタインの起源の悪魔崇拝、邪悪な世から出よ、教会ごっこは止めて真の教会になろう、死の瀬戸際で見たもの、聖書はすべて真実、ジャスティン・ビーバー、アヴィーチーは殺された、幼児性虐待の癒し、他。

暴露YouTube(19)はこちら

【暴露内容(19)】ジーザス・クラブ、天国と地獄は現実、北朝鮮の急変、ダーウィンの進化論のウソ、ヨガとヒンズー教の関係、エデンの園は回復する、無神論の流行、頻発する自然災害、クリスチャンになったドリーン・バーチュー、恐れを克服する、地獄の証、イエス・キリストと出会った証、地球の起源、二つの創造、この地球に巨人は存在している、他。

暴露YouTube(20)はこちら

【暴露内容(20)】聖書の預言シリーズ、三位一体とは、キリスト教史、イエス再臨の日時は決められるのか、同性婚と獣の刻印、カルビン主義vsアルミニウス主義、ユダヤ人は救われるのか、真のキリスト教、ヨハネの黙示録、イエス様の最後の警告、キリスト教会への審判、イスラエルの回復は罠、応答せよキリスト教会、イスラエル・エルサレムはなぜ滅びたのか、他。

暴露YouTube(21)はこちら

【暴露内容(21)】近未来予言とアメリカ炎上、世界支配構造とアメリカへの核攻撃、国連2030年アジェンダ、パーティーで死んだ女の子、古代エイリアンは堕天使(悪霊)、堕落した世の中、人類への警告、世の中の成功と神の真理、自閉症の少年の癒し、石井紘基国会議員暗殺と350兆円の特別会計、新世界秩序、世界統一宗教、フェイスブックの正体、ケネディ暗殺、他。

暴露YouTube(22)はこちら

【暴露内容(22)】日本の5000兆円以上が米国戦争屋へ送金、日本を奴隷化する闇政府は毎年200兆円を食らう、ディズニーと悪魔崇拝、ドラゴンと恐竜の正体、クリスチャンが試練に会う理由、天国と地獄の証、イエスの物語、集団ストーキング、地獄での23分、終末の大艱難の幻、心臓停止した赤ちゃん、イスラム教徒の回心、天の父なる神様からのラブレター、他。

暴露YouTube(23)はこちら

【暴露内容(23)】地獄に行くな、天国は本当にある、世界統一政府の支配者、世界と日本の知られざる歴史、カトリックとプロテスタントの堕落500周年、ニューエイジ・ヨガ・クンダリーニからの解放、NWO教会、ケムトレイル(猛毒空中散布)、ロックフェラーによる9.11テロ、テロリストの黒幕、押尾学事件、ロックフェラーによる3.11核テロ、性虐待を受けた子、他。

暴露YouTube(24)はこちら

【暴露内容(24)】天国と地獄の証、悪魔ルシファーの起源・誘惑・支配、裁きと救い、地球を破滅に導く気象兵器、脳を造り替える御言葉の力、99%の人が知らない世界の秘密を暴く、国際銀行家による地球支配、9.11テロ予測プログラミング、ソーシャルメディア不都合な真実、生ぬるいクリスチャンが行く地獄、スピリットガイドの正体、チャネリングの危険性、他。

暴露YouTube(25)はこちら

【暴露内容(25)】反キリストの一致団結計画、プロテスタントは終焉したと宣言、カトリックに救いはない、ファティマの奇跡、サタンのファッションショー、ラスベガス銃乱射事件、レオナルド・ディカプリオと偽ユダヤ「カバラ」、イエスについて語るユダヤ人、テレビのマインドコントロール、ピースマークは悪魔崇拝、iPhoneと悪魔崇拝、ユダヤ人とキリスト者、他。

暴露YouTube(26)はこちら

【暴露内容(26)】臨死体験~人は死ぬ時何を見るのか~、脳外科医の権威が体験した臨死体験、スティーブ・ジョブスと悪魔崇拝、オリンピックと悪魔崇拝、イルミナティ映画、フェイスブックの正体、フェミニズムの真相、デスノートとイルミナティ、イルミナティの野望、フリーメイソン神殿、ボブ・ディランは悪魔に霊魂を売った、レディー・ガガとイルミナティ、他。

礼拝メッセージ(1)はこちら

【メッセージ内容(1)】イエスを信じるだけでは天国に入れない、人は死ぬのになぜ生きているのか、うつ病や難病や障害で苦しんでいる方々へ、真理とは何か、この世とは何か、この世は死刑執行前の刑務所、イエスの祈り、死ぬ前に聞いてください、人間は腐敗する、ハロウィンは悪霊の復活祭、カニバリズムは人間の堕落した本性、世界統一政府、トランスヒューマニズム、他。

礼拝メッセージ(2)はこちら

【メッセージ内容(2)】マイク福音伝道、神様はあなたを愛している、占い・タロット・スピリチュアルは悪霊の魔術、いじめや虐待で苦しんでいる方へ、堕落したプロテスタント教会から離れなさい、なぜ殺人や戦争がなくならないのか、人間は霊魂肉の三重構造、酒やタバコや麻薬がやめられない方へ、宇宙人や地底人はいない、死刑囚でも殺人犯でも天国に入れる、他。

礼拝メッセージ(3)はこちら

【メッセージ内容(3)】イエスの祈り、プロテスタントは堕落している、人は死ぬのになぜ生きているのか、イエスの聖霊が諸教会に告げることを聞きなさい、王の王・主の主・イエスがまもなく再臨する、あなたがゆるさなければ裁きを受ける、あなたの人生はむなしい、イエス・キリストはあなたのために死なれた、天国と地獄は本当にある、この世の終わりの前兆、他。