人は死んだら地獄へ堕ちる

火と硫黄の燃える池=永遠の刑罰=永遠の滅び=地獄

地獄は、「火と硫黄の燃える池」「永遠の刑罰」「永遠の滅び」と呼ばれています。

とてつもなく恐ろしい場所であり、一度入ったら、二度と出てくることができません。文字通り「永遠」です。

みなさんは、本当に地獄へ行きたいのでしょうか?

 

神に反逆し堕落した人類

この世に生まれた人間がまず最初に知らなければいけない重要なこと、それは「人は死んだら地獄へ堕ちる」ということです。

人類は、神に反逆して、堕落しました。堕落した私たち人類は、地獄にしか行くことができないのです。

地獄は、とてつもなく恐ろしい場所であると、聖書にもハッキリと描かれています。

 

良いことをすれば天国へ、悪いことをすれば地獄へ、はウソ

この世の一般的な教えに、「良いことをすれば天国へ行く。悪いことをすれば地獄へ行く。」という教えがあります。

これは全くのウソです。間違った教えです。この世のウソの情報に騙されないでください。

すべての人間が背負う「神に反逆した罪(つみ)」は、神によってしか、取り除くことができません。

 

人間的な正しい行いでは天国へ入ることはできない。

人間的な正しい行い、例えば、世のため人のために努力しても、死ぬとまっすぐ地獄へ堕ちます。

つまり、毎日のように「人助け」や「ボランティア活動」をしたとしても、その人が天国へ行くことはありません。

すべての人間は、生まれながらに神に対する反逆の罪を背負っており、自分の努力でその罪を取り除くことはできません。

 

人間の罪(つみ)を取り除くことができる唯一の救い主

この地球と人類を創ったのは、神であるイエス・キリストです。

イエス・キリストは神でありながら、人類を救うために、人として生まれ、生贄となって十字架にはりつけになりました。

そして、イエス・キリストを救い主と信じる者には、永遠のいのちが与えられ、神の国(天国)へと導かれます。

 

世界一有名な人物=救い主イエス・キリスト

今年は西暦2017年です。そもそも「西暦」とは何でしょうか?

「西暦2017年」とは、「救い主イエス・キリストが生まれてから2017年目」※という意味です。

※イエス・キリストは、厳密には紀元前4年頃に生まれたとされていますので、正確には2021年目です。

 

世界70億人のうち23億人がクリスチャンです。

西暦2017年現在、すでに23億人以上がクリスチャンです。実に世界の3人に1人がクリスチャンです。

世界最古の書物である聖書が、なぜこれほどまでに長い間、多くの方々に読まれ続けているのでしょうか。

イエス・キリストを信じる方々が、なぜ数千年の時を超え、今もなお、増え続けているのでしょうか。

それは、聖書が本物の神の教えであり、イエス・キリストが本物の神(創造主)であり、救い主だからです。

 

イエス・キリストを信じたくない理由が何かあるのでしょうか?

みなさんが、イエス・キリストを信じたくない理由が何かあるのでしょうか?

みなさんを天国へ導けるのは、唯一の救い主、イエス・キリストを信じる信仰によってのみです。

天国への切符は、みなさんお一人お一人が、自分でつかみ取るしかありません。

一日でも早く聖書をお読みになり、お近くのプロテスタントの教会へ行って、牧師から悔い改めの洗礼を受けてください。

 

これが地獄です。

主イエスは、ある画家たちに地獄を見せて、言われました。

「あなたが見たすべてを絵にして、地獄は本当にあることを世の人々へ伝えなさい。」

以下に記載された描写は、画家たちが様々な地獄の実際の現場を臨死体験し、絵で表現された描写です。

 

霊や霊の世界も実際に存在します。

この世の人々は、天国と地獄を観念的な夢の世界だと思っています。

しかし、この地上に肉体の世界(物質の世界)が存在するのと同じように、霊や霊の世界も実際に存在します。

霊の世界は、実際に存在する現実の世界です。

 

霊で受ける感覚は肉体よりもはるかに強く感じます。

霊というのは、肉体の精神、考え、心がそのまま移された存在です。

そして、地獄の苦痛は、結局、肉体を持った自分が感じるのと同じです。

そして、霊は肉体の感覚と同じように、全ての感覚が生きています。

霊で受ける感覚は、肉体よりも強く感じます。

天国の喜びも、地獄の苦しみも、肉体よりもはるかに強く感じます。

 

天国と地獄は実際に存在します。

天国と地獄があると言う人達は、自分の心で「ある」と思うから信じます。

天国と地獄がないと言う人達は、自分の心で「ない」と信じて、勘違いして生きています。

しかし、天国と地獄は実際に存在します。

 

殺人者の地獄

人間精肉店で、至る所で肉の塊(かたまり)に切られた霊たちがわめいていた。

その人間の肉がぶつ切りになって、あちこちに吊るされていていた。

怪物のような顔つきの悪魔が大きな刃物を手にして、まな板に肉をのせて切っていた。

切られた肉の塊(かたまり)たちは、苦しい声で「助けてくれ」と声をあげていた。

 

天下より価値あるものが「いのち」

主イエスは言われた。

「聖書の記述にもあるように、人類の最初の殺人者は『カイン』だ。

カインの殺人の理由は、妬み(ねたみ)や嫉妬(しっと)のためであった。

妬み(ねたみ)や嫉妬(しっと)や恨み(うらみ)などを感じている者は、徹底して悔い改めなさい。」

 

妬み(ねたみ)・嫉妬(しっと)する者の地獄

悪魔は、地獄の人々を一人ずつ、崖(がけ)の壁から出てくる液体ですべらせ、下の階の崖へ投げ落とした。

崖から落ちる苦痛を味わう理由は、愛に対して「追いやられた」「落ちた」と感じた人たちだからだ。

地下の地獄の床に、大型のシャベルがシーソーのように、石の上に乗せられていた。

そのシャベルに固く縛られた人が、おびえながら座っていた。

シャベルの取っ手のほうに、太った悪魔が素早く飛び乗った瞬間に、男は悲鳴を上げて、高く飛び上がり、消えていった。

 

言葉の犯罪者の地獄

主イエスは言われた。

「わたしを滅多切りにして、わたしの言葉をあなどって、みだりに話した者たち。

そういう者たちには、舌を大きいクギで打ち、口を針で縫い、その舌に溶岩を注がれる。」

 

悪評者の地獄

主イエスは言われた。

「悪評は一度で終わらず、聞いたら他の人々へ次々に伝えられ、一瞬にして噂になる。

悪評に明け暮れる人は、舌が悪魔の舌と同じだ。

一度間違って悪評を言ったら、悪評を言った人も、悪評を言われた人も、苦痛を受ける。

悪評も悪い習慣だ。人の悪口を言うのが好きな悪魔と同じ根性だ。

地獄へ堕ちたくないなら、悪口や悪評を言うことをやめなさい。」

 

嘘をついたものが行く地獄

悪魔が、男の口の中に石を入れ続けていた。

男は吐きながら苦痛を訴えていたが、悪魔はやめずに石を口へ入れ続けている。

 

自己主観者が行く地獄

自己中心的な考えを持っている者は、地獄へ堕ちる。

自己主観(1)=判断を誤って、間違った考えで信じること。

自己主観(2)=悪なる行動を、善なる行動だと勘違いすること。

自己主観(3)=自分の考えと感情の中に、自分を閉じこめること。

 

不平不満を言った者が行く地獄

首を蛇(へび)の縄で縛られ、腹の中に細長い蛇がウジャウジャいる男を見た。

大勢の男たちが、あぐらをかいて、床に座っている様子が、何の考えも持っていないロボットのようであった。

そして、顔は暗い灰色で、血の気がなく、瞳はすでに焦点を失った状態だった。

耳元でザワザワと音がした。その音は、まさに地獄の声のようで、身の毛がよだつ、騒がしくて恐ろしい声だった。

よく聞いてみたら、全部が不平不満の声で、ぶつぶつと呟く声であった。

「神のせいだ。主のせいだ。おまえのせいだ。牧師のせいだ。」

みんな声をそろえて、「誰々のせいだ。」と耳が痛いほど文句を言っていた。

その様子があまりにもおぞましくて、すぐに主の御顔を仰いだ。

主イエスは言われた。

「彼らは直接言葉では言わなかったが、心にいつも悪い言葉を考え、自分だけの強情な考えが溜まっている者たちだ。

言葉にしなかったからといって、罪を犯さなかったとは言えない。心ですべてのことを清めず悔い改めなければ、罪だ。」

 

自殺者が行く地獄

自殺は「自分を殺す」殺人だ。

「いのち」は神のものであり、人間のものではない。

自殺者はまっすぐ地獄へ堕ちる。

 

地獄は永遠の後悔と苦痛を味わう世界です。

主イエスは言われた。

「地獄にいる者たちも、天国があることを知っている。

しかし、泣いて悔い改めても、天国に絶対に行けないことも知っている。

この世で生きている間しか、悔い改めることはできない。

一日でも早くわたしに立ち返り、徹底した悔い改めを行い、聖書の教えを守りなさい。」

 

インターネット中毒者が行く地獄

主イエスは言われた。

「インターネットのやり過ぎは、通信中毒、ゲーム中毒、淫乱物中毒などにつながる。

そして、仮想世界と現実世界の混同、言葉の破壊、暴力性や性衝動の誘発、模倣犯罪などの結果をもたらす。

それが、結局、罪を犯す大きな原因となる。」

 

麻薬中毒者が行く地獄

主イエスは言われた。

「麻薬中毒者の行く地獄は、非常に寒い地獄だ。

悪魔が、その者の手や足を切って、氷の中に埋めて、残りの胴体は、ひもで木に縛る。

そして、口の中に、汚い下水溝の水を注ぎこまれる。」

 

物質主義者が行く地獄

主イエスは言われた。

「この世に生きる間に、お金を愛した者たちが行く地獄がある。

物質万能主義に溺れ、人よりもお金を愛し、信仰よりも素敵な車を愛した者たち。

教会に行く人をあざ笑い、悪魔が積み上げる糧がなくならないかとおびえて、あらゆる所有欲を満たして生きた者たち。

ハイクラスの生活を好んだ彼らの姿のように、悪魔が柱の高い所に彼らを吊るす。

そして、彼らは全身を焼かれ、極めて激しい苦痛の中で、永遠に生きなければならない。」

 

異性犯罪者の地獄

主イエスは言われた。

「互いに好きで愛し合ったとしても、神が人間に与えた法を離れて愛したならば、異性犯罪となる。

人々は異性の罪を犯しながら、それが生活の一部のように生きている。

真実の愛や命のための愛ではなく、快楽のための愛は、罪だ。

人間の体は、快楽の道具として創造されたわけではない。」

ある男女が全身縛られ、裸のまま高い所に吊るされていた。

悪魔は、2~3メートルある長い槍で、下から彼らの生殖器を繰り返し突き刺した。

15メートル以上の長い蛇が女の生殖器に素早く入り込み、体を貫通し、口から出てきた。

壁のくぼみに、男が剥製のようにくっついていて、ハイエナのような猛獣が、男の生殖器にかぶりついていた。

 

淫乱物(わいせつ物)を作った者が行く地獄

器具があって、そこに人が手足を縛られていた。

徐々に器具が動いて、その人の手足を全部切っていた。

切られた胴体は一カ所に集められて、機械を通過していった。

そして、まるでシュレッダーのように、その人の体は粉みじんに切り刻まれていた。

 

動物と性関係を持った者が行く地獄

人を逆さまに吊るして体をねじり続けたら、血がたらたらと落ちて、粘液が流れ出ていた。

その人は「助けてくれ」と悲鳴を上げていて、その下では流れる生き血を飲む悪魔がいた。

 

性関係を楽しんで無責任に堕胎してしまった女が行く地獄

深い穴に女が逆さまに吊るされていた。

10匹の悪魔たちが、女の生殖器に20メートルもある長い槍10本を一度に突き刺していた。

そして、その槍で女の生殖器をぐるぐるとかき回していた。

 

堕胎者が行く地獄

葉っぱのないやせ細った木に、カイコのような実がいくつもぶら下がっていた。

その実の中には、裸の人がまるで胎児のように丸くなって入っていた。

実の内側には、鋭い針がたくさん出ていて、体に突き刺さり、実から血が噴き出していた。

主イエスは言われた。

「ここは、自分の快楽を追い求め、子どもを産まず、命を堕胎させた者たちがいる地獄だ。

命を害することは、とても大きな殺人罪だ。急いで悔い改めなければならない。」

 

自慰行為(オナニー)をした者が行く地獄

主イエスは言われた。

「悪魔ルシファーの計略に負けて、自慰行為(オナニー)をした者たちよ。

あなたたちの快楽は、地獄の道を歩む近道だ。

その快楽から抜け出せず、習慣的に自慰行為をする者たちが行く地獄がある。

あなたたちは根本の愛を悟ることができず、霊に満ち足りた愛を感じることができなかった。

肉体の愛がすべてであるとみなす者たちなのだ。

愛は、心の愛、精神的な愛、霊の愛が大きいのだ。

下半身の腐った愛は、まさに死人の愛だ。」

悪魔は、大きなまな板の上に男を乗せ、男の生殖器を切り刻んでいた。

男は叫び声をあげて、全身が痙攣(けいれん)していた。

一人の女が、熱くて鋭い石が敷き詰められた場所を縛られたまま引きずられていた。

その女は、自分の欲望を我慢できず、自慰行為(オナニー)をして、快楽に溺れ、肉の欲望を満たした者だ。

 

認識できなかった罪を犯した者が行く地獄

主イエスは言われた。

「彼らは汚らわしくて、醜い(みにくい)あらゆる行為を行い、人生のゴミ箱のようなドブで生きてきた者たちだ。

彼らの中には、有名な芸能人もいるし、酒と異性の快楽に溺れて生きてきた者もいる。

ドブのような自分の行い通りに、地獄のドブで永遠の刑罰を受ける。」

 

心や言葉で殺人を犯した者が行く地獄

主イエスは言われた。

「彼らは、毎日、自分自身や他人を殺し、殴って、自分や他人を責めて生きてきた者たちだ。

心や言葉で、人を殴り、騒ぎを起こし、ケンカをし、心や言葉で、数百回も人を殺してきた者たちだ。」

 

主イエスの御心

主イエスは言われた。

『この世で堕落に走る人があまりにも多すぎて、あまりにも気をもむ、わたしの心を伝える。

今夜も無数の者たちが、罪を犯して、価値を失った者になってしまう。

彼らを見る、わたしの心はあまりにも痛む。

知らずに犯した罪が、ゴミの山のように多いのに、それを知らずにこの世をさまよう人たちを見ると、心の苦痛が激しい。

地獄に行く大勢の人々の苦痛を訴える声が、天を突き破る。』

 

子どもが行く地獄

9歳で小学生だった男の子が地獄にいた。

この子の周りには、虫が這いまわっていて、裸になったその子の全身をかじりまくっていた。

主イエスは言われた。

「この子は、親が『するな』と言ったことをして悪魔に従って生きた子だ。

言葉使いが乱暴で、幼いのに大人の異性の文化に溺れて生きていた。

その子の脳はすでに病んでいて、親も治すことができない精神病にかかっていた。

善悪を分別でき、天国と地獄を知って、自ら判断できる子どもたちも、罪を犯せば堕落するのだ。

子どもが罪を犯して生きていると、悔い改めるどころか、平気で自分や相手に危害を加え、からかい、見下し、罪を犯す。

この世にはこのような子ども達があまりにも多い。

この子たちが、悔い改めることなく、病気や事故などで死ねば、悪魔たちが引っ張ってきて、地獄で永遠の刑罰を受ける。」

 

堕落した牧会者が行く地獄

悪魔たちが喜んで踊っていた。

悪魔「今日は大物が来たぞ。我々を苦しめてきた牧会者だ。」

霊魂の全身がロープで縛られて、引きずられてきた。

悪魔たちが非常に鋭くとがった火で焼かれた金串を持って来て、彼の全身を刺していた。

本人「うわ~!!助けてください!!主よ、助けてください!!」

悪魔「無駄だ。おまえは俺のものになった。」

主イエスは言われた。

「彼は、中規模の教会で、牧師をしていた者だ。特別に神様の恵みを授かって牧会をしていた。

彼は大勢の民に天国と地獄を叫び伝えたが、そののち徐々に堕落していった。

結婚をしている身で、教会の若い女を誘惑して恋愛をし、わたしのことを忘れ、ついには、妻を殴り、その女と暮らした。

教会を追い出されて辛くなった時もわたしを呼び求めず、再三にわたる悔い改めの機会にも応答しなかった。

彼を通して、大勢の民を救いの道へ導こうとしたが、すべてのことに顔を背け、自分の欲望を追い求め、地獄へ堕ちた。

悪魔は、牧会者などの神の仕事をした者を特に嫌って憎んでいる。

そして、地獄では彼にさまざまな拷問を永遠に与え続ける。

悪魔は、自分の誘惑にかかったと喜び、痛快に思っている。」

 

教会に通うことを嫌った者が行く地獄

教会に通わなかった人や、教会に通っていても不信仰だった人が行く地獄がある。

 

教会のお金に手を付けた者が行く地獄

十字架のように両手を広げて裸で立っている男がいた。

全身のすべての細胞に針が刺さっていた。

痛くて苦しいのに、悲鳴を上げることもできずに苦悶の表情をしていた。

この男は教会のお金に手を付けた者だ。

 

福音を伝えなかった者が行く地獄

悪魔によって肉切り包丁で体を輪切りにされていた。

 

神様の御言葉を嫌った者が行く地獄

口から細長い大量の蛇(へび)を永遠に吐き出していた。

 

聖書の御言葉は霊魂の糧である。

私たちの霊魂は、神様の御言葉によって成長し、変化していく。

 

言葉だけで愛すると言って心を主に預けなかった者が行く地獄

猛獣によって全身を食いちぎられていた。

主イエスは言われた。

「彼はわたしに心を捧げず、わたしに対して他人を見るようにしていた者だ。

彼は心からわたしを愛していなかった。形だけの愛で生き、わたしのために涙を流したこともない。

涙を流すのは、すべて自分自身のために泣いたのだ。」

 

良い暮らしをすることが生きる目的なのか?

主イエスは言われた。

「現代人は、毎日、自分の好みのまま、食べて飲み、聞いて話し、ふるまって生きている。

そして、今のことに集中し、心と体も溺れている。

人間を創造した神のことや霊的な世界のことなど、関心もなければ、考えようともしないのだ。

いまだに、この世で良いものを食べて、良い暮らしをすることが、生きる目的なのか?

いまだに、この世でもっぱら楽に生きることが望みなのか?

必ず悟りなさい。そのような生き方は、永遠の地獄へ堕ちるということを。」

 

イエス・キリストを信じない者は地獄へ堕ちる。

この世で主イエスと関係ない生き方をする者は、死んでからも主イエスと関係のない世界(地獄)へ行く。

地獄への道。。。天国への道。。。

この世にはたくさんの道があるように思われているが、結局、天国か地獄か、この2つしか道はない。

天国か、地獄か、この世に生きている間しか、選ぶ権利は与えられていない。

この世で自分が生きた通りに、霊界で住む位置も決まる。

胎内で男か女か決まるように、この地球の胎にいるうちに、天国へ行くか、地獄へ行くか、決まるのだ。

この世の肉体は、一度生まれ、一度死ぬ、期限付きの人生である。

霊界における永遠の人生は、肉体の人生の結果で決まる。

 

罪だと知らずに犯す罪

主イエスは言われた。

「わたしが治める命たちが罪の中に生きる時に、わたしは心を激しく痛める。

罪だと知らずに犯した罪が、高い塔になって堅固なものになっていく。

その罪の塔を崩し、清められてわたしの前に出る人は、わたしがすべてを赦す(ゆるす)だろう。

あなたの痛みは、わたしの痛みなのだ。」

 

真心から悔い改めなさい。

主イエスは言われた。

「罪の中に生きるすべての者は、急いで悔い改めて、わたしのもとへ来なさい。

地獄に行かないように、真心から悔い改めなさい。

心で切実に感じる人は、地獄へ行かないように、もがくだろう。

地獄について、すべての者に伝えなさい。地獄は本当にあるのだ。」

 

人間は死ぬと必ず神の裁きを受ける。

罪の種類の分だけ、地獄にも様々な刑罰がある。

人間には、罪の種類を自分で判断することはできないので、本人を知らずに犯す罪が積もっていく。

天国も地獄も永遠であり、一度入ったら二度と出てくることはできない。

人間は死ぬと、必ず神の裁きを受けることになる。

 

主イエスの十字架による罪の赦しを受け取りなさい。

創造主であるイエス・キリストはみなさんを心から愛しておられます。

すべての人に天国へ入ってもらいたいと願っておられます。

しかし、神に反逆して堕落した私たち人類は、そのままでは天国には入れません。

主イエスの十字架による罪の赦し(ゆるし)を受け取る必要があるのです。

 

主の教えを守った聖なる者だけが天国へ入る。

ひたすらに神様の法を守って、主を見つめ続け、主を愛し続けた者たち。

そして、徹底した悔い改めを実践してきた者たちが入る天国があります。

天国は、永遠の幸せと、永遠の平和と、永遠の若さがあります。

そして、永遠の喜びが続く世界です。アーメン。

 

アンジェリカ・ザンブラーノの天国と地獄の証

悟ることのできる人に伝えてください。

多くの数十億もの人々が、呪われているにもかかわらず、この事実を知らずにいます。

時が来ました。預言のしるしが現れても、まだ真実を知りません。

23時間の間、アクアドルの幼い少女、アンジェリカ・ザンブラーノは、天国と地獄、そして主イエスの復活を見ました。

 

もうすぐ再臨する主イエス様

アンジェリカは、主イエスの来られる姿を目撃しました。

多くの魂が永遠の地獄に行く姿を見ました。

アンジェリカは、ある教会の15日間断食に参加している時に、それは起きました。

主によって、意識を失い、天国と地獄を見ました。

 

ヤコブの手紙 1章8節

そういうのは、二心※のある人で、その歩む道のすべてに安定を欠いた人です。

※二心(ふたごころ)とは、聖書の教えに従う心と聖書の教えに背く心を併せて持っている、という意味です。

 

エレミヤ書 33章3節

わたしを呼べ。そうすれば、わたしは、あなたに答え、あなたの知らない、理解を超えた大いなる事を、あなたに告げよう。

 

生きている間だけ、悔い改めのチャンスがある。

主イエスは言われた。

「地獄が本当に存在することをこの世の人々へ伝えなければならない。

悪霊たちは、人間を破滅させるために、日夜、働いている。」

主イエスは地獄へ堕ちる人々を見ながら涙を流して言われた。

「遅い。もう遅すぎる。生きている間だけ、悔い改めのチャンスがある。

赦(ゆる)さなければ、地獄へ堕ちる。憎しみ(にくしみ)をなくしなさい。

地獄にいる人々はみな、神を冒涜(ぼうとく)し、呪っている。」

 

主イエスを信じる者は誰でも天国に行ける、は間違いである。

主イエスは言われた。

「ローマ法王は地獄にいる。偶像崇拝をしてはならない。人間を拝んではならない。

人の手で作ったものを拝んではならない。姦淫する者、偶像崇拝する者、嘘をつく者は、地獄へ堕ちる。

聖書の教えを守り、徹底した悔い改めを実践して清められ、聖なる者となった者が天国へ入る。」

 

二重生活をしてはならない。

主イエスは言われた。

「わたしは、シミもない、シワもない、汚れのない、聖なる者たちのために戻ってくる。」

 

悪霊たちは、牧会者とその家族を堕落させようとする。

主イエスは言われた。

「なぜなら、牧会者には多くの羊たちが従っているからだ。」

 

子どもも地獄へ堕ちる。

主イエスは言われた。

「子どもの親には聖書の御言葉で教育するように伝えなさい。

マンガ、アニメ、ゲームで地獄へ堕ちる。

これらは、反抗、不従順、憎しみ、競争心を植え付ける悪魔の業(わざ)である。

悪魔の業(わざ)は、現実でも実行したくなるため、危険である。」

 

ダビデ、ヨシュア、モーセ、アブラハムは、天国にいる。

主イエスは言われた。

「マグダラのマリア、イエスの母マリア、サラは、天国にいる。

偶像崇拝をしてはならない。聖人、聖者は、救いをもたらさない。

唯一、わたしだけが、救いをもたらす。この世の人々へ真理を伝えなさい。」

 

霊と全身すべてで主イエスを待ち望みなさい。

主イエスは言われた。

「わたしは、霊と全身すべてで主イエスを待っている人々のために、この世に戻ってくる。

あなたがたは、世に出て行って、真理を伝えなさい。神の御国の救いの福音を伝えなさい。」

 

突然、携挙が起きる。

キリストが来られた!!死が逃げていく!!

携挙の後、この世には聖霊がいなくなる。負傷しても死ぬことはできない。

主イエスは言われた。

「すべての者がどのようになるのか見なさい。あまりにも遅い。今になって悔い改めるのか。

天使長の声とラッパの音で、死者は復活し、聖徒は一瞬のうちに挙げられる。

天の父の御心を行った者、そして、聖なる者だけが天へ携挙される。

携挙の時期、再臨の時期は、誰も知らない。天の父だけが、ご存知である。」

 

天地は滅びるが、神の御言葉は滅びない。

悪魔は醜くて、太っていて、恐ろしい姿である。地獄は本当にある。

主イエスは言われた。

「わたしを心の奥底から祈り求めなさい。」

 

昔の道に立ち返りなさい。

主イエスは言われた。

「わたしはすぐに来る。継続して宣言しなさい。誠実な証人になりなさい。」

 

神の国に戻ってきなさい。

主イエスは言われた。

「楽な所に留まるな。自分に問いただせ。」

 

主イエスは唯一の主である。

主イエスは言われた。

「人生のすべてをわたしに捧げなさい。人間には自由意思が与えられている。

永遠のいのちか、永遠の死か、選択しなさい。天国か、地獄か、選択しなさい。」

アーメン、主イエスよ、来てください。

 

神様に真心から献金を捧げてください。

王の王、主の主に、什一献金(総収入の十分の一献金)を捧げてください。

献金とは、神様に真心を捧げるものです。

献金とは、神様から頂いたものの一部を神様にお返しすることです。

主イエスは言われた。

「わたしのものを盗んではならない。」

 

マラキ書 3章8節~10節

人は神のものを盗むことができようか。

ところが、あなたがたはわたしのものを盗んでいる。

しかも、あなたがたは言う。

「どのようにして、私たちはあなたのものを盗んだでしょうか。」

それは、十分の一と奉納物によってである。

あなたがたは、呪いを受けている。

あなたがたは、わたしのものを盗んでいる。

この民全体が盗んでいる。

十分の一をことごとく、宝物倉に携えて来て、わたしの家の食物とせよ。

こうしてわたしをためしてみよ。

-万軍の主は仰せられる-

わたしがあなたがたのために、天の窓を開き、

あふれるばかりの祝福をあなたがたのために注ぐかどうかをためしてみよ。

 

真の地獄とは

主イエスは言われた。

「煉獄(れんごく)は存在しない。次の世は、天国か、地獄しかない。

盗む者は、決して天国には入れない。すべての像(偶像)には悪霊が憑いていることを覚えよ。」

 

霊とまことをもってわたしの臨在を求めなさい。

主イエスは言われた。

「聖さをもって生きるように伝えなさい。聖書の御言葉を黙想しなさい。

なぜなら、地上では背教が盛んになっているからだ。

恐れてはならない。わたしがともにいるからだ。真実な証人になりなさい。」

 

本当に美しい金の祭壇に置かれている「いのちの書」

主イエスは言われた。

「祈り求める人の名前は、キラキラと光り輝いている。

しかし、わたしから離れて『いのちの書』から名前が消えた者もいる。

そして、『いのちの書』に名前のない者は、火と硫黄の燃える池(地獄)に投げ込まれる。」

 

イエスを信じれば誰でも天国へ行く、は悪魔の福音です。

現代の多くのキリスト教会では、「イエス・キリストを信じれば誰でも天国へ行ける」と教えています。

これは間違った教えであり、偽物の福音、悪魔の福音です。

天国の門は「狭き門」であり、ほとんどの人間が地獄へ堕ちます。

 

天国へ入るためにはイエスを信じるだけでは不十分です。

天国に入るためには、主イエスを救い主として信じ、聖書の教えを守る必要があります。

つまり、日々、徹底した悔い改めを実践し、日々祈り、聖霊とともに歩み、天の父の御心を行う者が天国に入ります。

教会に通っていれば、天国に行けると思っているとしたら、それは大きな間違いであり、とても危険な状態です。

 

罪(つみ)を徹底して悔い改めなければ天国には入れません。

「自分はクリスチャンだ」と言いながら、相変わらず、罪の中に生きている人々がいます。

こういう人は、そもそもクリスチャンではないですし、死ぬとまっすぐ地獄へ堕ちます。

「罪に勝利する」とは、日々、徹底した悔い改めを実践し、日々、祈り求め、聖霊に満たされて、罪を犯さなくなることです。

 

クリスチャンはすべて献身者です。

クリスチャンの中には、信徒、役員、執事、長老、伝道師、牧師、宣教師などと、色分けして信仰を区別する人々がいます。

これは大きな間違いです。クリスチャンはすべて献身者であり、「イエス・キリストに従う者」として生きる必要があります。

日々祈り、日々礼拝し、日々賛美し、日々献金し、日々奉仕し、日々聖書を読み、日々伝道して、神の栄光を現してください。

 

人は死んだら地獄へ堕ちる。

神に反逆し堕落している私たち人類は、そもそも死んだら地獄にしか行けないのです。まずはこのことを悟ってください。

天国は狭き門です。聖書の教えを守り、罪に勝利し、天の父なる神の御心を行い、日々伝道して、聖なる者となってください。

まもなくこの世は滅びます。みなさんにはもうほとんど時間が残されていません。死ぬまで、悔い改め、祈り続けてください。

 

天の父なる神の御心(御霊の実を結びなさい)

ガラテヤ人への手紙 5章22節~23節

しかし、御霊の実は、愛、喜び、平安、寛容、親切、善意、誠実、柔和、自制です。

このようなものを禁ずる律法はありません。

愛 (神を愛する。そして、自分を愛するように隣人を愛する。)

喜び(隣人とともに喜び合う。)

平安(心を平安で保ち、隣人に平安を与える。)

寛容(天のように広い心で隣人を受け止める。)

親切(主イエスの愛をもって隣人に接する。)

善意(正しい聖い心で行動する。)

誠実(嘘のない真の心で行動する。)

柔和(侮辱や迫害にも耐え忍び、心が穏やかである。)

自制(肉の欲や感情を抑えて、聖なる心を保つ。)

 

真の信仰者が日々実践する7つのこと

(1)日々、神への礼拝と賛美を積み上げること。

(2)日々、聖書を読む時間を持つこと。

(3)日々、祈りの時間を持つこと。

(4)日々、伝道する時間を持つこと。

(5)日々、神の国のために献金すること。

(6)日々、什一献金を徹底すること。

(7)日々、奉仕や伝道など教会に仕える時間を持つこと。

 

天へ携挙される聖者の条件

(1)聖書の教えを守り、徹底した悔い改めを実践して、聖なる者(真の信仰者)となっている。

(2)聖霊に満たされている。

(3)与えられた賜物を用いて働きを進めている。

 

天の父の御心を行う者が天国に入る(天国は狭き門)

マタイの福音書 7章21節~23節

わたしに向かって、「主よ、主よ」と言う者がみな天の御国(みくに)に入るのではなく、

天におられるわたしの父の御心(みこころ)を行う者が入るのです。

その日(この世の終わりの日)には、大勢の者がわたしに言うでしょう。

「主よ、主よ。私たちはあなたの名によって預言をし、あなたの名によって悪霊を追い出し、

あなたの名によって奇蹟をたくさん行ったではありませんか。」

しかし、その時、わたしは彼らにこう宣告します。

「わたしはあなたがたを全然知らない。不法をなす者ども。わたしから離れて行け。」

 

ほとんどのクリスチャンが山羊に分けられる。

マタイの福音書 25章31節~46節

人の子(イエス)が、その栄光を帯びて、すべての御使いたちを伴って来るとき(再臨)、人の子はその栄光の位に着きます。

そして、すべての国々の民が、その御前に集められます。(最後の審判)

彼(イエス)は、羊飼いが羊と山羊とを分けるように、彼ら(世界の民)をより分け、羊を自分の右に、山羊を左に置きます。

そうして、王(イエス)は、その右にいる者たちに言います。

『さあ、わたしの父に祝福された人たち。世の初めから、あなたがたのために備えられた御国(天国)を継ぎなさい。

あなたがたは、わたしが空腹であったとき、わたしに食べる物を与え、わたしが渇いていたとき、わたしに飲ませ、

わたしが旅人であったとき、わたしに宿を貸し、わたしが裸のとき、わたしに着る物を与え、わたしが病気をしたとき、

わたしを見舞い、わたしが牢にいたとき、わたしをたずねてくれたからです。』

すると、その正しい人たちは、答えて言います。

「主よ。いつ、私たちは、あなたが空腹なのを見て、食べる物を差し上げ、渇いておられるのを見て、飲ませてあげましたか。

いつ、あなたが旅をしておられるときに、泊まらせてあげ、裸なのを見て、着る物を差し上げましたか。

また、いつ、私たちは、あなたのご病気やあなたが牢におられるのを見て、おたずねしましたか。」

すると、王(イエス)は彼らに答えて言います。

『まことに、あなたがたに告げます。

あなたがたが、これらのわたしの兄弟たち、しかも最も小さい者たちのひとりにしたのは、わたしにしたのです。』

それから、王(イエス)はまた、その左にいる者たちに言います。

『のろわれた者ども。わたしから離れて、悪魔とその使いたちのために用意された永遠の火(地獄)に入れ。

おまえたちは、わたしが空腹であったとき、食べる物をくれず、渇いていたときにも飲ませず、

わたしが旅人であったときにも泊まらせず、裸であったときにも着る物をくれず、

病気のときや牢にいたときにもたずねてくれなかった。』

そのとき、彼らも答えて言います。

「主よ。いつ、私たちは、あなたが空腹であり、渇き、旅をし、裸であり、病気をし、牢におられるのを見て、

お世話をしなかったのでしょうか。」

すると、王(イエス)は彼らに答えて言います。

『まことに、おまえたちに告げます。

おまえたちが、この最も小さい者たちのひとりにしなかったのは、わたしにしなかったのです。』

こうして、この人たちは永遠の刑罰(地獄)に入り、正しい人たちは永遠のいのち(天国)に入るのです。

 

堕落したクリスチャンは「自分は救われている」と思っている。

救いというのは、肉体の死を迎えるまで確定しません。まずは、このことをハッキリと悟ってください。

この世の牧師たちの多くが、「主イエスを信じればすでに救われている」と教えています。

これが全くの間違った教えであり、偽物の福音=偽物の神学=悪魔の神学=悪魔の福音です。

そんなことを教えている牧師やキリスト教会からはいますぐ離れてください。その罪に巻き込まれないようにしてください。

この世は昔も今も「善と悪の霊的な戦場」であることを悟ってください。日々、悪魔や悪霊どもの攻撃が続いています。

「自分は救われている」と思っているということは、すでに悪魔の戦略に引っかかり、悪霊どもに憑依されている証拠です。

 

教会に通っていれば「天国に行ける」と思っている。

これは堕落しているクリスチャンの特徴です。キリスト教会に通っていれば救われるわけではありません。

もちろん、聖書信仰に立つプロテスタントのキリスト教会に通い、日曜礼拝を遵守することは最低限の守るべき信仰です。

しかし、「教会」とは本来、聖霊が宿るクリスチャンの体が「教会」であり、神の教えを正しく守ることが重要です。

日曜礼拝に参加して、牧師の説教を聞いていれば天国に行けるなどという甘い考えは、今すぐに捨ててください。

 

酒やタバコや麻薬やギャンブルがやめられない。

この世の牧師の中には、「酔わない程度であれば、お酒を飲んでもよい。」と教えている牧師がいます。偽牧師です。

みなさん、騙されないでください。ワインやぶどう酒を含め、酒は飲んではいけません。タバコや麻薬の類もいけません。

酒やタバコや麻薬の類を摂取することは、霊的にヘビ(悪魔)を飲みこむことと同じです。そして、悪霊に憑りつかれます。

クリスチャンと名乗る者は、麻薬の類はもちろん、酒もタバコも摂取してはなりません。地獄に堕ちてしまいます。

また、パチンコや競馬や競輪など、ギャンブルの類も一切やめなさい。聖なる神様が喜ばれない行いは、一切やめなさい。

主イエスの御名で毎日必死に祈り求め、聖霊の御力に満たされれば、酒やタバコや麻薬やギャンブルは、必ず辞められます。

 

什一献金を徹底して捧げていない。

この世の牧師の中には、「什一献金は余裕のある人だけが行えば良い。」と教えている牧師がいます。偽牧師です。

什一献金は、イエス・キリストの命令であり、主イエスを信じる者は、必ず実行しなければならない神の掟です。

洗礼を受けてから今日まで、未納分がある者は、未納分もすべて計算して、追納してすべて神に捧げなさい。

「十分の一」を献金することは最低限の務めです。信仰によって、「十分の二」~「十分の十」を神に捧げなさい。

通える距離にキリスト教会がない者は、貧しい人々に施すミニストリーを実践している教会に連絡の上、神に捧げなさい。

貧しい人々に施すミニストリーを実践しているキリスト教会については、「ホームレス伝道のすすめ」をご参照ください。

 

聖霊の実(御霊の実)を結んでいない。

聖書の第48巻「ガラテヤ人への手紙」にも記載されている通り、クリスチャンは聖霊の実を結ばなければなりません。

(1)愛(2)喜び(3)平和(4)寛容(5)親切(6)善意(7)誠実(8)柔和(9)節制

これら9つの聖霊の実はすべて重要ですが、特に(1)愛の実は重要です。愛の実には「憐み」「忍耐」が含まれます。

人に悪口を言われたとしても、「この人は地獄に堕ちてしまうかもしれない」と深く憐み、忍耐して、愛してあげてください。

以下に、「愛の実」に関する重要な聖句を紹介します。肝に銘じて、日々の信仰生活の中で実践してください。

 

第1コリント人への手紙 13章1節-13節

そこで、私(使徒パウロ)はあなたがたに最高の道を教えます。

たとえ、人々の異言、天使たちの異言を語ろうとも。愛がなければ、私は騒がしいどら、やかましいシンバル。

たとえ、預言する賜物を持ち、あらゆる神秘とあらゆる知識に通じていようとも、

たとえ、山を動かすほどの完全な信仰を持っていようとも、愛がなければ、無に等しい。

全財産を貧しい人々のために使い尽くそうとも、誇ろうとしてわが身を死に引き渡そうとも、

愛がなければ、私に何の益もない。愛は忍耐強い。愛は情け深い。ねたまない。愛は自慢せず、高ぶらない。

礼を失せず、自分の利益を求めず、いらだたず、恨みを抱かない。不義を喜ばず、真実を喜ぶ。

すべてを忍び、すべてを信じ、すべてを望み、すべてに耐える。

愛は決して滅びない。預言は廃れ、異言はやみ、知識は廃れよう。

私たちの知識は一部分、預言も一部分だから。完全なものが来た時には、部分的なものは廃れよう。

幼子だった時、私は幼子ように話し、幼子のように思い、幼子のように考えていた。

成人した今、幼子のことを棄てた(すてた)。

私たちは、今は、鏡におぼろに映ったものを見ている。だがその時には、顔と顔とを合わせて見ることになる。

私は、今は一部しか知らなくとも、その時には、はっきり知られているようにはっきり知ることになる。

それゆえ、信仰と、希望と、愛、この三つは、いつまでも残る。その中で最も大いなるものは、愛である。

 

徹底した悔い改めを日々実践していない。

徹底した悔い改めは、とても重要です。「先祖の罪の悔い改め」「過去の罪の悔い改め」「日々の悔い改め」を行います。

悔い改めとは、「悔いて」「改める」ことを指します。この世には、「悔いて改めない」クリスチャンがたくさんいます。

真の悔い改めとは、神の御前に出て、罪を告白し、聖霊の力を祈り求め、聖霊によって、罪を犯さなくなることです。

 

霊の戦い、霊的な信仰生活を理解しようとせず、実践していない。

この世は昔も今も「善と悪の霊的な戦場」です。主イエスの御名によって聖霊の働きがあり、悪霊どもの働きもあります。

この世を支配しているのは、悪魔ルシファーです。悪魔は手下の堕天使たちや悪霊どもを使って、人間を支配しています。

この世の牧師の中には、「クリスチャンは聖霊が宿っているので悪霊は憑りつかない」と教えています。偽牧師です。

みなさん、騙されないでください。クリスチャンでも霊的な信仰生活を送り、聖霊に満たされなければ悪霊に憑りつかれます。

未信者はもちろん、この世のほとんどのクリスチャンたちも悪霊どもに縛られており、堕落した信仰生活を送っています。

聖霊に満たされ続け、霊的に成長し、聖霊の実を結んで、天の父なる神様の御心を日々実践する者が、天国に入るのです。

新生した本物の霊的なクリスチャンに造り替えられたい者は、「天へ携挙される信仰生活」を日々実践してください。

本物の霊的な訓練を受け、霊的な信仰生活を送りたい者は、「ホームレス伝道のすすめ」で紹介する教会に通ってください。

 

クリスチャンはすべてキリストの弟子であることを理解しない。

クリスチャンと名乗る多くの者が、牧師、伝道師、宣教師、役員、長老、執事、信徒など、信仰を色分けしたがります。

主イエスを信じる者はすべて、イエス・キリストの弟子であることをハッキリと悟ってください。

立場や職務は違えど、すべてのクリスチャンは献身者であり、自分の十字架を背負い、主イエスに従わなければなりません。

「私は牧師じゃないから。」「私は執事じゃないから。」などと、甘えた考えや堕落した信仰は、今すぐ捨ててください。

 

マタイの福音書 28章18節-20節

イエスは、近寄って来て言われた。

「わたしは天と地の一切の権能を授かっている。だから、あなたがたは行って、すべての民をわたしの弟子にしなさい。

彼らに父と子と聖霊の名によって洗礼を授け、あなたがたに命じておいたことをすべて守るように教えなさい。

わたしは世の終わりまで、いつもあなたがたと共にいる。」

 

神を愛し、隣人を自分のように愛する、を実践していない。

この世において、多くのクリスチャンたちが、生ぬるい信仰生活を送っており、結果、聖霊の実をほとんど結んでいません。

神の教えの中でも特に重要な教えは、愛の実を結ぶことです。創造主なる神を愛し、被造物である世の人々を愛することです。

未信者はもちろん、多くのクリスチャンが悪霊に縛られたままであり、神の掟を守れず、世の人々を愛することができません。

悪霊に縛られたままでは、愛よりも、恨み、ねたみ、怒り、憤り、悲しみ、痛みなどの悪魔的な感情が勝ってしまうからです。

霊的な信仰生活を送り、聖霊に満たされ続けることで、自分の内から悪霊を追い出し、聖なる者へと造り替えられてください。

聖霊に満たされ続ける霊的な信仰生活を実践したい方は、「天へ携挙される信仰生活」をご覧頂いて、日々実践してください。

 

人を赦して(ゆるして)いない。

自分はクリスチャンであると言いながら、人を恨んでいる方々がたくさんいます。

あなたが人を赦さない限り、天の父なる神様もあなたの罪をお赦しになりません。

「人を恨む」「人を赦さない」ということは、人殺しと同じです。神の目に悪とされるとても重い罪です。

虐待、いじめ、レイプ、暴力、暴言、騙されたりなど、過去にとても辛い(つらい)経験をされたことと思います。

辛い(つらい)とは思いますが、あなたにそういうことをしたその人を赦(ゆる)してあげてください。

人間の力で赦すのは、ほぼ不可能です。赦せるように、主イエス・キリストの御名で、聖霊の力を祈り求めてください。

その人を赦せるまで、日々、次のようにお祈りしてください。

 

主イエスの御名で、人を赦す(ゆるす)祈り

愛する天の父なる神様、主イエス様の御名(みな)でお祈りいたします。

主よ、私は●●さんを赦します(ゆるします)。私が●●さんを赦せるように、助け導いてください。

私の背信の罪、反逆の罪、不信の罪をどうかお赦しください。今まで赦さなかった罪をお赦しください。

聖霊様の豊かな油注ぎをお与えください。●●さんに対する怒りや憎しみを主の御前(みまえ)で手放します。

愛する尊き主イエス・キリストの御名(みな)によって、天の父なる神様にお祈りいたします。アーメン。

 

悪口や不平不満が口癖になっている。

悪口、不平不満、皮肉、陰口、噂話、誹謗中傷、などが口癖のようになっている人々がいます。

これはとてつもなく恐ろしいことです。こういう人は、まっすぐ地獄に投げ落とされてしまいます。

悪口を言う人は、悪口の悪霊に憑りつかれています。聖なる霊的な信仰生活を実践し、悪霊を追い出してください。

人を悪く言ったり、不平不満を言うことは、霊的には「殺人」と同じ邪悪な罪です。今すぐ悔い改めてください。

 

ほとんど祈らない。

礼拝の時に、少し祈るものの、日常生活の中ではほとんど祈らない人々がいます。

こういう人々は、そもそもクリスチャンではありません。一日でも早く「祈りの重要性」を悟ってください。

「主イエスの御名で祈る」ということは、霊的に言い換えれば、「神様の御計画を成就する」ということです。

祈らない者は、聖霊に満たされることもなく、悪霊どもにやられ放題で、神に反逆する生活を送るようになります。

祈らないということは、「裸で戦争に出る」ようなものです。武器も防具も持たずに出ればすぐに打ち殺されます。

霊的なことは肉眼では見えませんが、実際には、これと同じようなことが霊的に起きていることを悟ってください。

毎日、主イエスの御名で、最低でも4時間以上は祈りながら、日々緊張感を持って信仰生活に取り組んでください。

 

奉仕や伝道に参加しない。

信仰生活の中で、「主日(日曜日)礼拝」「賛美」「祈り」「献金」「聖書を読む」「奉仕」「伝道」は、基本です。

主の日(日曜日)だけでなく、月曜日~土曜日も当然に、日々主の御前に出て、神様の仕事を実践しなければいけません。

礼拝に参加するだけで、奉仕や伝道を実践していないクリスチャンがなんと多いことか。神の国(天国)を相続できません。

奉仕や伝道に力を入れている教会に通うべきです。特に貧しい人々に施すミニストリーを実践している教会が良いでしょう。

貧しい人々に施すミニストリーを実践していきたい方は、「ホームレス伝道のすすめ」で紹介する教会に通ってください。

 

クリスチャンとの交わりに参加しない。

イエス・キリストの弟子たちが始めた初代教会を見ればわかりますが、キリスト教会は「聖徒の交わり」を重視しています。

主日礼拝は、「聖徒の交わり」も含めて礼拝です。クリスチャンの中には「聖徒の交わり」に参加しない者たちがいます。

主イエスの命令である「聖徒の交わり」に参加しない者たちは、神に反逆する重大な背信と不信仰の罪です。

キリスト教会に積極的に通って、牧師や伝道師だけでなく、一般信徒の方々とも積極的に交わってください。

最近は、「無教会主義」などと称して教会での礼拝への参加を否定してる人々がいますが、これは神に対する反逆の罪です。

教会の礼拝に参加して、主イエスを信じる兄弟姉妹とともに語り合い、交わりの時間を共有することは、主イエスの命令です。

「クリスチャンとの交わり」を拒絶する人々には、「人との交わりを拒絶する悪霊」が憑りついています。

主イエスの御名でしっかりと祈り、聖霊の御働きによって、憑りついている悪霊を追い出してください。

 

ほとんど聖書を読まない。

聖書の御言葉は、神様の御言葉であり、神から人への愛の手紙であり、神が人に与えた「霊の糧(れいのかて)」です。

聖書の御言葉は、生きて働きます。このことを悟ってください。聖書は毎日読んで、霊の糧を日々日々蓄えてください。

みなさんは、ご飯を食べずに生きていくことはできますか?それと同じで、聖書(霊の糧)を読まずに天国には行けません。

霊の糧を蓄えれば蓄えるほど、あなたは霊的に強くなっていきます。神様の御言葉が生きて働くことを体験してください。

聖書を読まないクリスチャンは、「死んでいる」クリスチャンです。神の国(天国)を相続できないことを悟ってください。

毎日、聖書を40ページ以上は読み進めて、2ヶ月に1回は聖書を読み終えるように、日々熱心に深く読み込んでください。

 

ほとんど断食しない。

断食の祈りの力は、霊的にとてつもなく大きな力です。主イエスの御名で断食することで、聖霊の御力が注ぎ込まれます。

例えると、通常の祈りが「足で走って」目的地を目指すとすれば、断食の祈りは「車で高速を走って」目指すようなものです。

また、通常の祈りが「素手で持って」石を運ぶとすれば、断食の祈りは「ブルドーザーで一気に」石を運ぶようなものです。

このような例え以上に、断食の祈りをすることは、悪魔や悪霊どもの攻撃をはじき返す「光の武具」を身に着けることです。

また、断食の祈りを実践することで、聖霊の油注ぎが豊かにあり、天使たちが働き始め、神様の御計画を成就していきます。

毎週、3度は1日断食(24時間断食)を実践してください。断食中に口にできるのは、水とお湯だけです。

必要に応じて、2日断食(48時間断食)や3日断食(72時間断食)を実践してください。

(毎週3度の24時間断食例・・・月曜日+水曜日+金曜日、または、火曜日+木曜日+土曜日)

 

主日礼拝(主の日=日曜日)に参加しない。

仕事などを理由に、主日礼拝に参加しないことは、神に対する反逆の罪です。日曜日が休みの仕事に変えてください。

また、安息日は土曜日ですが、主日(主の日)は日曜日です。主日礼拝は、日曜日に実施しなければなりません。

日曜日の礼拝は、カトリックの太陽礼拝だと主張する者たちがいますが、カトリックの太陽礼拝とは関係がありません。

イエス・キリストの弟子たちが始めた初代教会の頃から、主の日(日曜日)に会堂に集まって交わりを持っていました。

また、ヨハネの黙示録を書いた使徒ヨハネにパトモス島で復活した主イエスが顕現したのも主の日(日曜日)でした。

主イエスが復活した日は、日曜日であり、復活した主イエスが弟子たちに顕現した日も、主の日(日曜日)でした。

安息日を守ることは、主イエスの復活を否定する重大な罪です。信仰生活の中で、安息日(土曜日)を重視してはいけません。

また、「無教会主義」などと称して、主日礼拝に参加しない者たちがいますが、これも神に対する重大な反逆の罪です。

自宅の近くに教会がないとしても、何時間かけても、キリスト教会の礼拝堂に通って、主日礼拝に参加してください。

 

仕事や学校や家族や家庭を優先している。

主イエス・キリストを信じる者は、神様を一番に愛して、最優先にしなければなりません。

生活のために仕事や学校を優先したり、家族や家庭のことを神様以上に優先させてはいけません。

クリスチャンであるならば、仕事や学校や家族や家庭よりも、神の国と神の義を最優先しなければなりません。

主イエスの御名のゆえに、神様の同労者として神様の仕事を実践していくこと以上に、この世で大切なことはありません。

仕事は最低限の生活費を稼ぐ程度に抑えて、アルバイト程度に抑えて、神様を中心とするライフスタイルに変更してください。

正社員としてフルタイムで働きながら神様の仕事をするのは難しいでしょう。神様の仕事を優先できる仕事に変えてください。

まもなくこの世は滅びます。フルタイムで仕事をしている場合ではありません。神イエス・キリストに集中してください。

 

ローマカトリック教会、ローマ法王を崇拝している。

ローマカトリック教会は、初めから悪魔崇拝組織であり、ローマ法王は代々、邪悪な悪魔崇拝者です。

このことをハッキリと悟ってください。カトリックに救いはありません。カトリック関係者は、今すぐ出てきてください。

今すぐカトリック教会から離れ、その恐ろしい罪に巻き込まれないようにしてください。マリア崇拝は悪魔崇拝です。

聖人崇拝も同様、悪魔崇拝です。マリア崇拝は、古代バビロン「天の女王崇拝」であり、聖人崇拝は邪悪な偶像崇拝です。

ローマ法王は、世界統一宗教「聖書と主イエスを無視して単に良い行いを推進するだけの悪魔崇拝宗教」を推進しています。

みなさん、騙されないでください。悪魔崇拝組織「ローマカトリック教会」に絶対に近づいてはいけません。

 

WCC(世界教会協議会)NCC(日本キリスト教協議会)に加担。

WCC(世界教会協議会)やNCC(日本キリスト教協議会)は、世界統一宗教を推進していますので近づいてはいけません。

ローマカトリックは、これらのキリスト教団体を利用して、今後、世界規模で強引に世界統一宗教を立ち上げて行きます。

肉体の命の死に至る迫害を受けようとも、王の王、主の主、神イエス・キリストに忠実に従い尽してください。アーメン。

 

お金や財産や資産を抱えたまま、神様に捧げていない。

富は、天に積みなさい。所有しているお金や財産や資産はすべて売却し、神イエスのキリスト教会にすべて捧げなさい。

この世のものは持って死ねません。この世(悪魔ルシファーの支配する世界)に望みを置くことは、背信と不信仰の罪です。

貧しい人々に施すミニストリーを実践している教会に、すべて捧げてください。神イエスの豊かな祝福と恵みを受けます。

神様の同労者として、神様の仕事に献金を捧げたい方は、「ホームレス伝道のすすめ」で紹介する教会に捧げてください。

 

イエスを信じるだけでみな救われるとウソを教えている。

この世の多くの牧師たちが、「主イエスを信じるだけでみな救われる」と教えています。

みなさん、騙されないでください。これは偽物の福音=堕落した神学=悪魔の神学=悪魔の教え=悪魔の福音です。

「平和だ」「無事だ」と言っている牧師からは、今すぐ離れてください。その罪に巻き込まれないようにしてください。

 

まともな信仰生活を教えていない。

聖書の教えを守る信仰生活、イエス・キリストの教えを守る信仰生活、霊的な信仰生活を守ることはとても大切です。

クリスチャンが霊的に成長できるように霊的訓練を実践していない牧師やキリスト教会からは、今すぐ離れてください。

その牧師が教える信仰生活をよく吟味してください。天国に行きたい方は「天へ携挙される信仰生活」を参考にしてください。

 

行いの伴う信仰生活を否定している。律法主義だと教えている。

行いの伴う信仰は律法主義であって廃止した律法を復興させる神に対する冒涜だ、と教えている牧師がいます。

みなさん、騙されないでください。そもそも律法は廃止されていませんし、主イエスは律法を完成させるために来た方です。

神様は、旧約聖書にも新約聖書にも随所に「行いの伴う信仰」を命令しており、主イエスも同様に命令されています。

律法の中で廃止されたのは羊や牛を祭壇に捧げる「犠牲制度」であり、道徳基準などは一切廃止されていません。

行いの伴う信仰については、「行いの伴わない信仰は天国に入れない」を参照してください。

行いの伴う信仰を厳格に教えていない牧師やキリスト教会からは、今すぐ離れてください。

 

地獄の話やイエスによる携挙やイエス再臨の話をしない。

天国や地獄は本当にあります。また、主イエスによる空中再臨(携挙)や地上再臨も近い将来、確実に起きる出来事です。

にもかかわらず、地獄の話や、空中再臨や地上再臨の話をまったくと言っていいほど、教えない牧師たちがいます。

これはとてつもなく不信仰で、聖書に書いてある神様の教えをしっかりと教えない、神に対する重大な反逆の罪です。

この世の終わりの時代にあって、これらの聖書の教えを与えない牧師やキリスト教会からは、今すぐ離れてください。

 

泥酔しない程度なら酒を飲んでもよいと教えている。

この世の牧師の中には、「酔わない程度なら酒を飲んでもよい」と教えている牧師たちがいます。堕落した牧師です。

ワインやぶどう酒を含め、酒の類は飲んではいけません。人間の体は、聖霊(神)が宿る聖なる宮です。

酒の類を摂取することは、悪霊に入り込む隙(すき)を与えます。つまり、悪魔や悪霊どもにやられ放題となります。

 

タバコは吸っても差し支えないと教えている。

麻薬は当然ですが、タバコの類も摂取してはなりません。人間の体は、聖霊(神)が宿る聖なる宮です。

タバコなどの有害なものを体に摂取して、聖なる神様が喜ばれると思いますか?背信の罪であることを悟りなさい。

タバコの類を摂取することは、悪霊に入り込む隙(すき)を与えます。つまり、悪魔や悪霊どもにやられ放題となります。

 

ギャンブルをしている信者の話を聞いても注意しない。

パチンコ、競馬、競輪、花札、麻雀など、ギャンブルの類を行う者、好む者は、クリスチャンではありません。

聖なる神様が、このようなギャンブルを行う者、好む者を喜ばれると思いますか?恥ずかしい行いであることを悟りなさい。

 

牧師(指導者)なのにほとんど祈らない。

一般信者(一般クリスチャン)でも、毎日最低でも4時間以上は祈らなければなりません。

牧師や伝道師や宣教師など、指導者クラスであれば、毎日最低でも5~7時間以上は祈らなければなりません。

祈らない者は、霊的に強くなりません。聖霊の守りがありません。つまり、悪魔や悪霊どもにやられ放題となります。

牧師の信仰生活をよく吟味してください。堕落した信仰生活を送っていたら、その教会からは今すぐ離れてください。

 

繁栄神学、自由主義神学を推進している。

韓国で有名なC・Y牧師を中心に推進されている繁栄神学や自由主義神学は、悪魔(サタン)神学です。

C・Y牧師の弟子たちは、日本を含め、世界中に多くいますが、これらの牧師からは今すぐ離れてください。

非常に危険です。彼らは、イエス・キリストの弟子ではなく、悪魔(サタン)の弟子たちです。

悪魔の教えや悪魔の神学が、キリスト教神学やキリスト教会の中に、いかに巧妙に入り込んでいるのかを悟ってください。

「この世で豊かに生きる」「この世が天国になる」「イエスを信じればみな天国に行ける」という教えは悪魔の教えです。

みなさん、騙されないでください。このような教えを説く牧師、キリスト教会からは今すぐ離れてください。

 

WCC(世界教会協議会)を推進している。

WCC(世界教会協議会)は悪魔の世界統一宗教を推進している団体です。

いま世界にある多くのキリスト教会がWCCに加盟しています。または、WCCと協力関係にあります。

みなさん、騙されないでください。WCCの背後には、ローマカトリック教会がおり、その背後には悪魔がいます。

ハッキリとお伝えしておきますが、WCCは悪魔(サタン)団体です。

 

NCC(日本キリスト教協議会)を推進している。

NCC(日本キリスト教協議会)は悪魔の世界統一宗教を推進している団体です。

いま日本にある多くのキリスト教会がNCCに加盟しています。または、NCCと協力関係にあります。

みなさん、騙されないでください。NCCの背後には、ローマカトリック教会がおり、その背後には悪魔がいます。

ハッキリとお伝えしておきますが、NCCは悪魔(サタン)団体です。

 

奉仕や伝道を推進していない。

奉仕や伝道は主イエス・キリストの命令であり、主イエスを信じる者は、日々実践しなければなりません。

みんなが参加できるようなしっかりとしたミニストリーを確立していない牧師やキリスト教会からは、今すぐ離れてください。

貧しい人々に施すミニストリーを実践していきたい方は、「ホームレス伝道のすすめ」で紹介する教会に通ってください。

 

聖書を読むことを推進していない。

聖書の御言葉は、「永遠のいのち」であり、「霊の糧(れいのかて)」です。

主イエス・キリストを信じていながら、日々聖書を読まないということは、あり得ません。

毎日、聖書を読むことを教えていない牧師やキリスト教会からは、今すぐ離れてください。

 

什一献金を徹底して推進していない。

日々の献金はもちろん、毎月の什一献金もとてつもなく重要であり、主イエス・キリストの命令です。

献金の話をしたがらない牧師が多くいますが、主イエスを信じる者であれば、神に献金を捧げることは当然の務めです。

また、什一献金も当然の務めであり「十分の一」は最低限です。信仰によって「十分の二」~「十分の十」を捧げてください。

什一献金については、「什一献金を捧げない者は天国に入れない」を参照してください。

 

聖霊に聞かず、人間的な計画で教会を運営している。

主イエスが信じる者たちに「聖霊を与える」と仰ったのに、聖霊の御力を信じない牧師たちがいます。

これはとてつもなく恐ろしいことです。聖霊は神です。聖霊の御力を信じない=神を信じない、というのと同じことです。

聖霊の御力を受けていないクリスチャンがこの世にはなんと多いことか。聖霊の御力を祈り求めてください。

聖霊の御力なしには、人間は悪霊の1匹も追い出すことはできません。霊的な戦いに勝利する秘訣は、聖霊です。

また、多くの牧師たちが聖霊の御力を信じないゆえに、祈り求めもせずに、人間的な計画で教会を運営しています。

また、霊的なことを何も知らない長老たちや役員たちが「会議」などで、教会の方針や方向性を決定しています。

教会とは、主イエス・キリストの教会であり、人間が自分たちの思いや浅知恵で運営していく組織ではありません。

牧師が中心となり、毎日、聖霊の御力をしっかりと祈り求めて、神の啓示や神の導きによって教会を動かして頂くことです。

 

聖霊の実を結ぶことを推進していない。

牧師自身が聖霊の実を結んでいないケースが多く見られます。特に、愛の実を結んで実践できている牧師は多くありません。

聖書の第48巻「ガラテヤ人への手紙」に記載されている通り、聖徒たちは聖霊の実を結ばなければなりません。

(1)愛(2)喜び(3)平和(4)寛容(5)親切(6)善意(7)誠実(8)柔和(9)節制

聖霊の実は9つあり、どの実も結ぶ必要がありますが、特に「愛の実」を結べるように熱心に努力する必要があります。

聖霊の実を結んでいない牧師、聖霊の実を結ぶことの重要性を教えていない牧師からは今すぐ離れてください。

 

教会員の数が多い教会が優れた教会であると勘違いしている。

誤解を恐れず、ハッキリとお伝えしますが、教会員の数が多い教会の多くが、サタンの王座がある堕落した教会です。

伝道することは大切なことですし、主イエスを信じる人々を増やすことは、もちろん主の御心でもあります。

しかし、本物の福音というのは、肉的な人間には反発されるものです。人間的には受け入れがたいものです。

主イエス・キリストも、約2000年前、ユダヤの地で、多くの説教をしましたが、ほとんどのユダヤ人が拒絶しました。

主イエスが「奇跡」を行えば、多くのユダヤ人が集まりましたが、「説教」を行えば、ほとんどのユダヤ人が離れ去りました。

このことを悟ってください。聖書の本物の真理を説教しているキリスト教会は、教会員が集まりづらいのです。

なぜなら、この世的な信仰生活を送っている信者には、真理が理解できず、「聞いてられるか!」と離れ去るからです。

この話は、「真理」です。このことを悟れる人は、「幸いな者」です。

 

暴露YouTube(12)

本当にある天国と地獄の証(1)

火と硫黄の燃える池、それが地獄です。この世に生まれた人間は、すべて「罪人(つみびと)」であり、すべて地獄へ堕ちます。みなさん、イエス・キリストに立ち返りましょう。

本当にある天国と地獄の証(2)

人間は神に反逆し、堕落しました。この世に生まれた人間は、すべて「罪人(つみびと)」であり、すべて地獄へ堕ちます。罪人の行く先は、火と硫黄の燃える池、永遠の地獄です。


天国見学(臨死体験)

天国も実際にあります。神であり救い主であるイエス・キリストの十字架のあがない(罪のゆるし)を受けない限り、天国へ行くことはできません。【注】天地創造は紀元前4004年です。動画前半に137億年前とありますが誤りです。

地獄見学(臨死体験)

地獄も実際にあります。神に反逆した今の人類はすべて地獄へ行きます。「永遠の炎で永遠に焼かれる火と硫黄の燃える池」と呼ばれ、とてつもなく恐ろしい場所であると聖書にも書かれています。地獄に「仮釈放」はありません。「永遠」です。


地獄に行くな!!! とてつもなく恐ろしい!

2009年、若い韓国人画家はある日の夜、イエス・キリストによって地獄に連れて行かれました。そして、「戻ったら地獄を絵にしてすべての民に伝えなさい。」と命じられました。

天国は本当にある! コルトン少年の臨死体験

2002年7月24日、コルトン君は3歳10ヶ月の時、緊急手術中に魂が体から離れ、天国とイエス・キリストを体験しました。天の父なる神様のお話しも語ってくれています。


人類への警告

これは実話です。みなさんも今まで通りの生活を送り続けるなら、こうなります。「人は死ぬのになぜ生きているのか?」この質問は真理です。よく考えて残りの人生を生きてください。

墜落事故で臨死 そこで見たものとは?

元スカイダイバーのミッキー・ロビンソン氏は、飛行機事故で一度死にました。そこで体験したのは「神からの隔絶された世界(地獄)と神と永遠に共に生きる世界(天国)」でした。


元無神論者大学教授 臨死体験を語る パート1

ハワード・ストーム氏の著書「臨死 そして与えられた2度目の人生」で語っています。彼は死んで黄泉に下りました。そして、イエス・キリストに救出され、様々な質問をします。

元無神論者大学教授 臨死体験を語る パート2

ハワード・ストーム氏の著書「臨死 そして与えられた2度目の人生」で語っています。彼は死んで黄泉に下りました。そして、イエス・キリストに救出され、様々な質問をします。


ジョン・ラミレス「地獄からの脱出」

ジョン・ラミレス氏は元悪魔崇拝者であり、悪魔教の大祭司としてニューヨークで3本の指に入る地位で25年間活動しました。悪魔ルシファーがこの世を支配し、無数の使い魔(悪霊)を使って、人間に憑りつき悪行を働かせることを語ります。

ジョン・ラミレス「悪魔の仮面を剥ぐ」

新著「悪魔の仮面を剥ぐ」を通して、イエス・キリストの聖なる力によるクリスチャンの霊の戦いについて語っています。また、ニューエイジ、占い、スピリチュアル系に手を出している人への警告と、悪霊の働きについて語っています。


天国と地獄は本当にある チュウ・トーマス氏 1

韓国系アメリカ人クリスチャンのチュウ・トーマス氏は、臨死体験の中で、神によって天国と地獄の炎を体験し、創造主イエス・キリストを救い主を受け入れる大切さを語っています。

天国と地獄は本当にある チュウ・トーマス氏 2

韓国系アメリカ人クリスチャンのチュウ・トーマス氏は、臨死体験の中で、神によって天国と地獄の炎を体験し、創造主イエス・キリストを救い主を受け入れる大切さを語っています。


自分が救われているかどうか、どう知る?

まもなくこの世は滅びます。神に反逆した私たち人類は地獄にしか行きません。みなさんは、もうほとんど時間が残されていません。イエス・キリストを信じ、教えを守ってください。

携挙の後に残された時、どうするべきか?

まもなくイエス・キリストによって敬虔な聖者は天へ携挙されます。イエス・キリストの教えを守らない不信仰者や未信者は、この世の終わりに起きる壮絶な大患難に突入します。


地獄への旅(1)

この世というのは地獄の一歩手前の世界です。神に反逆し堕落した私たち人類は死んだら地獄にしか行かないのです。唯一の天国への道は神イエス・キリストを信じる信仰のみです。

地獄への旅(2)

この世というのは地獄の一歩手前の世界です。神に反逆し堕落した私たち人類は死んだら地獄にしか行かないのです。唯一の天国への道は神イエス・キリストを信じる信仰のみです。


中絶した赤ちゃんはどこに?

天国を何度も訪れているキャット・カー氏が、中絶した赤ちゃんが今どうしているのか、語っています。神様はあなたを愛しています。赤ちゃんのことも神様が大切に守っています。

預言・死んでも生きている赤ちゃん

地球と人類を創った神であり救い主であるイエス・キリストを信じる者は、永遠のいのちが与えられ死んでも生きるのです。主イエスを信じる信仰によって天国へ召されてください。


天国体験を語る二人の牧師

臨死体験を経験したハワード・ストーム牧師とドン・パイパー牧師が、天国と地獄の様相を語ってくれています。

ユダヤ人教授、イエスの幻を見る

エレミヤ書29章13節「もし、あなたがたが心を尽くして、わたしを探し求めるなら、わたしを見つけるだろう。」


パーティーで死んだ女の子

パーティーの最中に死んで、臨死体験をした女性の話です。天国や地獄は本当にあります。天国は神様とともに永遠に暮らす最高の場所。地獄は悪魔と永遠に暮らす苦しみの場所です。

クリスチャンに改宗したイスラム教徒の証

コーランにもイエスは「神の言葉」「神の霊」「再臨する」と書いてあります。イスラムの神アッラーは悪霊です。

【注】イエスの母マリアは仲保者ではなく普通の人間です。


15歳のユダヤ人少年 終末の幻を見る

まもなく来る「この世の終わり」の光景です。主イエスが再臨します。一日でも早く聖書をお読みになり、お近くのプロテスタントの教会で牧師から悔い改めの洗礼を受けてください。

16歳の少年が見た 終末の大患難の幻

これからみなさんが体験する終末の光景です。まさに地獄絵図です。一日でも早く聖書をお読みになり、お近くのプロテスタントの教会で牧師から悔い改めの洗礼を受けてください。


地獄での23分 ビル・ワイズ氏の証

地獄というのは本当にあります。生まれながらに人間はみな「罪人(つみびと)」です。罪人が行く先は、地獄です。この世に生まれた人間は、死ぬと地獄へ堕ちます。

少年、神さまからのメッセージを語る

米国ネブラスカ州に住むローガン少年。あるラジオ局へ一本の電話をかけ、神様から聞いたことをラジオを通して、全世界の人々へ分かち合ってくれました。


臨死体験 トニー・デイビス物語

ある日、事件に巻き込まれ、5発の銃弾を受けたトニー・デイビス氏。臨死体験を通して、神がいること、天国や地獄があること、人間がこの世ですべきことを教えてくれています。

脳外科の権威が臨死体験で経験した奇跡

脳外科の世界的権威、エベン・アレグザンダー医師が認めた死後の世界。エベン医師みずからがご自身の臨死体験を科学的に検証し、あの世は確実に存在すると断言されています。


暴露YouTube一覧

暴露YouTubeは、各ページの後半に設置していますので、ぜひ各ページをクリックしてご覧ください。

暴露YouTube(1)はこちら

【暴露内容(1)】イエス・キリストの生涯、ヨハネの黙示録666の正体、天国と地獄は本当にある、神様からの愛の手紙、裁きと救い、地獄に行くな、悪魔ルシファーの起源、世界最悪の拷問を受けたイエス・キリスト、9.11同時多発テロ、悪魔イルミナティ、世界統一政府、新世界秩序、スピリットガイド、アセンション、オカルト、スピリチュアル、占い、人類奴隷化、他。

暴露YouTube(2)はこちら

【暴露内容(2)】聖書の預言と世界歴史、この世の終わりの大患難、世界経済破綻、人類奴隷化計画、新世界秩序と秘密組織、反キリストの正体、クリスマスの真実、同性愛と地獄、666と獣の刻印、悪魔崇拝組織カトリック、主イエスの再臨、カルビン主義vsアルミニウス主義、三位一体の神、悪魔崇拝者ローマ法王、地球終末のシナリオ、真の福音、罪から逃れる道、他。

暴露YouTube(3)はこちら

【暴露内容(3)】ハリウッドと悪魔崇拝、悪魔の監視社会、SNSと悪魔のゾンビ世界、MKウルトラ洗脳計画、イスラム国はCIA、偽ユダヤ人・タルムード、全宇宙の大争闘、ガンは数週間で治る、ソーシャル・メディアの未来は不気味だ、毒ワクチンと人口削減、世界の異常気象とUFO、地震・噴火・悪魔崇拝、STAP細胞とイルミナティ、進化論vs創造論、プーチン大統領、他。

暴露YouTube(4)はこちら

【暴露内容(4)】ハリウッドの起源は悪魔教、イルミナティのアジェンダ、大麻の正体、この世の終わりのしるし、ユダヤ人と第三神殿、携挙に取り残された時、NWO(ニューワールドオーダー)、世界統一政府、世界統一通貨、反キリストと偽預言者、ドリーン・バーチュー、崩壊する世界経済と世界政府、イルミナティ・カード、ウロボロスと悪魔、朝鮮田布施マフィア、他。

暴露YouTube(5)はこちら

【暴露内容(5)】特別会計の闇と石井紘基議員殺害事件、超独裁者誕生、悪魔の刻印と奴隷社会、毎年350兆円の特別会計を暴露、AIとベーシック・インカム、末期ガンも断食で治る、うつと断薬、イゼベルの霊、自己愛と地獄、マイナンバーと悪魔の刻印、あなたは神様の子供、中絶した赤ちゃん、死にたくなったら、精神薬の薬害、オウムは統一教会、他。

暴露YouTube(6)はこちら

【暴露内容(6)】悪霊の働きと元悪魔崇拝者の証、ロックフェラーによる3.11人工地震テロ、ロスチャイルドと世界統一政府、悪魔の金融奴隷システム、天国体験、死んでも生きている赤ちゃん、依存症からの解放、イエスの幻、奇跡の回復、ゆるしと自由、お金ができる仕組み、強制収容所FEMA(フィーマ)、イルミナティ悪魔の13血流、高級娼婦からキリスト者へ、他。

暴露YouTube(7)はこちら

【暴露内容(7)】ローマ法王(反キリスト)による世界統一宗教、同性愛と地獄、ハルマゲドンと世界終末、心霊術の正体、カトリックの世界支配、イエズス会の陰謀、世の終わりの出来事、元悪魔崇拝者の証、終末の大患難の証、獣の刻印666、知られざる聖書の歴史、悪魔崇拝組織カトリック、キリスト教の背教、悪魔の仮面を剥ぐ、地獄からの脱出、クリスチャンの使命、他。

暴露YouTube(8)はこちら

【暴露内容(8)】アノニマスによる革命、ハリー・ポッターと悪魔の洗脳、イルミナティのシンボル、悪魔崇拝儀式、天国の証、パーティーで死んだ女の子、国連の2030年アジェンダ、フリーメイソンの悪魔崇拝、NWO(新世界秩序)、偽旗テロ、ヨハネの黙示録、悪魔の超能力、ジョージア・ガイドストーンと人口削減、ポケモンとイルミナティ、マリリン・マンソン、他。

暴露YouTube(9)はこちら

【暴露内容(9)】ビルダーバーグ会議、リビア戦争、聖書は歴史的事実である、十字架の福音、悪魔の刻印666の正体、神様の物語、終末の大患難、ユダヤ支配構造、世界統一宗教、イルミナティ、環境保護=人口削減、カトリックに救いはない、ワクチンはすべて有害、TPPと世界統一経済、この世の終わりに起こること、祈りを妨げる霊、クリスチャンにも悪霊が憑りつく、他。

暴露YouTube(10)はこちら

【暴露内容(10)】EMC教会の歩み、ホームレス伝道、聖霊の実を結びなさい(愛の実)、天の父なる神様の御心を行う者が天国に入る、天国は狭き門、ほとんどのクリスチャンが山羊に分けられる、世の終わりのノアの箱船、東京EMC地の果て宣教教会、関西EMC、神戸EMC、広島EMC、名古屋EMC、奈良EMC、和歌山EMC、別府EMC、他。

暴露YouTube(11)はこちら

【暴露内容(11)】古代バビロンの悪魔儀式、獣666=カトリック、温暖化詐欺と国連、CERN、ニューエイジの呪縛、悪魔のマトリックス、イラン大統領、ロックフェラーによる9.11テロ、テイラー・スウィフト、テロリストの黒幕、エホバの証人(ものみの塔)と悪魔崇拝、モルモン教と悪魔崇拝、CERN(セルン)地獄への扉、六芒星と悪魔崇拝、陰謀論者のウソ、他。

暴露YouTube(12)はこちら

【暴露内容(12)】地獄の恐ろしさをまとめました、本当にある天国と地獄の証、天国見学、地獄見学、コルトン少年の臨死体験、人類への警告、墜落事故で臨死、元無神論者の臨死体験、元悪魔崇拝者ジョン・ラミレス、中絶した赤ちゃん、霊魂、イエスの幻、終末の患難時代の証、パーティーで死んだ女の子、地獄での23分、サタン(悪魔ルシファー)、裁きと救い、他。

暴露YouTube(13)はこちら

【暴露内容(13)】知ってはいけない真実、地球に巨人はいる、ノアの大洪水、古代の巨木世界、進化論vs神(創造論)、ダーウィンのウソ、巨人(ネフィリム)と悪魔、ノアの箱船、終わりの日、脳外科の権威が見た臨死体験、病院は人体実験場、うつは薬じゃ治らない、救いと携挙、地球に山や森は存在しない、地球に海は存在しない、スミソニアン学術協会のウソ、他。

暴露YouTube(14)はこちら

【暴露内容(14)】地獄の証、ネフィリムと半獣半人の時代、グローバリズムからの脱却、第4次産業革命と人類奴隷化、闇から光へ~ちあきの証、世の中では何が起こっているのか?、天国の証、ハロウィン悪霊の復活祭、借金・ギャンブル・酒・タバコ依存の解放、難聴・統合失調症の癒し、神様に祈り聞き従う、聖霊のバプテスマ、聖霊の賜物、聖霊の賜物を用いる時、他。

暴露YouTube(15)はこちら

【暴露内容(15)】携挙について、ヨハネの黙示録、天国と地獄、神の国、大バビロン、救いとは、終末のリバイバル、偽キリスト、預言は神様が与えた武器、預言の実践、主イエスの再臨、キリスト千年王国、終末のイスラム、御霊に属する体、悪霊の追い出し、ロシアがイスラエルを攻める時、癒し・回復、大患難時代、中東和平、ハルマゲドン、反キリスト、迫害と殉教、他。

暴露YouTube(16)はこちら

【暴露内容(16)】~閲覧注意~悪女「イゼベル」の霊、【R指定】レディー・ガガ~悪魔イルミナティの呪い、ロックフェラーとCIAによる9.11テロ、乗っ取られた日本、創価学会+統一教会=日本支配、ブリトニー・スピアーズ、終末の患難時代の証、この世の終わりのしるし、龍伝説と進化論のウソ、音楽に潜む悪魔の呪い、イランで死刑宣告を受けた宣教師、他。

暴露YouTube(17)はこちら

【暴露内容(17)】シム・ウォンソク牧師、断食の祈りの驚くべき力、聖霊の教えと悪霊の教えを見分けなさい、異言の祈りを求めなさい、聖霊によらずには生まれ変わりも携挙もない、ギルガル時代が始まる、主がともに働かれる信仰、祈りと断食が霊的な勝利を左右する、永遠の命を得る方法、信仰を試されて働かれる神様、忍耐によって完全な信仰に歩みなさい、他。

暴露YouTube(18)はこちら

【暴露内容(18)】終末の魂の収穫、神の通訳者、水の霊、ヨガと悪魔崇拝、ニューエイジから入った躁うつ病、病気・障害からの癒し、エジプトの目が開かれる、バレンタインの起源の悪魔崇拝、邪悪な世から出よ、教会ごっこは止めて真の教会になろう、死の瀬戸際で見たもの、聖書はすべて真実、ジャスティン・ビーバー、アヴィーチーは殺された、幼児性虐待の癒し、他。

暴露YouTube(19)はこちら

【暴露内容(19)】ジーザス・クラブ、天国と地獄は現実、北朝鮮の急変、ダーウィンの進化論のウソ、ヨガとヒンズー教の関係、エデンの園は回復する、無神論の流行、頻発する自然災害、クリスチャンになったドリーン・バーチュー、恐れを克服する、地獄の証、イエス・キリストと出会った証、地球の起源、二つの創造、この地球に巨人は存在している、他。

暴露YouTube(20)はこちら

【暴露内容(20)】聖書の預言シリーズ、三位一体とは、キリスト教史、イエス再臨の日時は決められるのか、同性婚と獣の刻印、カルビン主義vsアルミニウス主義、ユダヤ人は救われるのか、真のキリスト教、ヨハネの黙示録、イエス様の最後の警告、キリスト教会への審判、イスラエルの回復は罠、応答せよキリスト教会、イスラエル・エルサレムはなぜ滅びたのか、他。

暴露YouTube(21)はこちら

【暴露内容(21)】近未来予言とアメリカ炎上、世界支配構造とアメリカへの核攻撃、国連2030年アジェンダ、パーティーで死んだ女の子、古代エイリアンは堕天使(悪霊)、堕落した世の中、人類への警告、世の中の成功と神の真理、自閉症の少年の癒し、石井紘基国会議員暗殺と350兆円の特別会計、新世界秩序、世界統一宗教、フェイスブックの正体、ケネディ暗殺、他。

暴露YouTube(22)はこちら

【暴露内容(22)】日本の5000兆円以上が米国戦争屋へ送金、日本を奴隷化する闇政府は毎年200兆円を食らう、ディズニーと悪魔崇拝、ドラゴンと恐竜の正体、クリスチャンが試練に会う理由、天国と地獄の証、イエスの物語、集団ストーキング、地獄での23分、終末の大艱難の幻、心臓停止した赤ちゃん、イスラム教徒の回心、天の父なる神様からのラブレター、他。

暴露YouTube(23)はこちら

【暴露内容(23)】地獄に行くな、天国は本当にある、世界統一政府の支配者、世界と日本の知られざる歴史、カトリックとプロテスタントの堕落500周年、ニューエイジ・ヨガ・クンダリーニからの解放、NWO教会、ケムトレイル(猛毒空中散布)、ロックフェラーによる9.11テロ、テロリストの黒幕、押尾学事件、ロックフェラーによる3.11核テロ、性虐待を受けた子、他。

暴露YouTube(24)はこちら

【暴露内容(24)】天国と地獄の証、悪魔ルシファーの起源・誘惑・支配、裁きと救い、地球を破滅に導く気象兵器、脳を造り替える御言葉の力、99%の人が知らない世界の秘密を暴く、国際銀行家による地球支配、9.11テロ予測プログラミング、ソーシャルメディア不都合な真実、生ぬるいクリスチャンが行く地獄、スピリットガイドの正体、チャネリングの危険性、他。

暴露YouTube(25)はこちら

【暴露内容(25)】反キリストの一致団結計画、プロテスタントは終焉したと宣言、カトリックに救いはない、ファティマの奇跡、サタンのファッションショー、ラスベガス銃乱射事件、レオナルド・ディカプリオと偽ユダヤ「カバラ」、イエスについて語るユダヤ人、テレビのマインドコントロール、ピースマークは悪魔崇拝、iPhoneと悪魔崇拝、ユダヤ人とキリスト者、他。

暴露YouTube(26)はこちら

【暴露内容(26)】臨死体験~人は死ぬ時何を見るのか~、脳外科医の権威が体験した臨死体験、スティーブ・ジョブスと悪魔崇拝、オリンピックと悪魔崇拝、イルミナティ映画、フェイスブックの正体、フェミニズムの真相、デスノートとイルミナティ、イルミナティの野望、フリーメイソン神殿、ボブ・ディランは悪魔に霊魂を売った、レディー・ガガとイルミナティ、他。

礼拝メッセージ(1)はこちら

【メッセージ内容(1)】イエスを信じるだけでは天国に入れない、人は死ぬのになぜ生きているのか、うつ病や難病や障害で苦しんでいる方々へ、真理とは何か、この世とは何か、この世は死刑執行前の刑務所、イエスの祈り、死ぬ前に聞いてください、人間は腐敗する、ハロウィンは悪霊の復活祭、カニバリズムは人間の堕落した本性、世界統一政府、トランスヒューマニズム、他。

礼拝メッセージ(2)はこちら

【メッセージ内容(2)】マイク福音伝道、神様はあなたを愛している、占い・タロット・スピリチュアルは悪霊の魔術、いじめや虐待で苦しんでいる方へ、堕落したプロテスタント教会から離れなさい、なぜ殺人や戦争がなくならないのか、人間は霊魂肉の三重構造、酒やタバコや麻薬がやめられない方へ、宇宙人や地底人はいない、死刑囚でも殺人犯でも天国に入れる、他。

礼拝メッセージ(3)はこちら

【メッセージ内容(3)】イエスの祈り、プロテスタントは堕落している、人は死ぬのになぜ生きているのか、イエスの聖霊が諸教会に告げることを聞きなさい、王の王・主の主・イエスがまもなく再臨する、あなたがゆるさなければ裁きを受ける、あなたの人生はむなしい、イエス・キリストはあなたのために死なれた、天国と地獄は本当にある、この世の終わりの前兆、他。